社員7名の中小企業が採用費15万円で長期インターン応募60名を集めた自社採用ノウハウを解説するオンラインセミナー

【2026年6月16日:オンライン】社員7名で学生60名応募|長期インターン採用ウェビナー


無料オンラインウェビナー

これは、うまくいった自慢話ではありません。
失敗から作り直した、中小企業の自社採用の話です。

採用費を抑えながら、若手に選ばれる会社になるための実践ウェビナー

求人媒体に出しても応募が来ない。紹介会社に頼ると採用コストが高い。若手を採用しても、すぐ辞めてしまう。
そんな中小企業の採用課題に対して、エンドライン株式会社が実際に取り組んできた
長期インターン採用のリアルを公開します。

開催日時
6月16日(火)
14:00〜15:00

  • 形式オンライン開催
  • 参加費無料
  • 対象経営者・人事・採用担当者
  • 登壇者山本 啓一
  • 定員20名
今すぐ申込

無料ウェビナーに申し込む ▶

オンライン開催/スマホ・PCから参加可能です

社員7名の会社に、なぜ学生60名が応募したのか?

当社は社員7名の小さな会社です。
それでも、5か月間で長期インターン応募60名、採用費15万円、現在10名のインターン生が在籍する状態をつくることができました。

ただし、最初からうまくいったわけではありません。
LINEが既読にならない。初日から来ない。「合わない」と言われて辞める。そんな失敗もありました。

今回のウェビナーでは、うまくいった話だけでなく、失敗から何を変えたのか、どのように応募を増やし、定着につなげたのかを具体的にお話しします。

エンドラインの長期インターン採用実績

社員数
7

5か月間の応募数
60

採用費
15万円

現在の在籍数
10

この数字だけを見ると、順調に見えるかもしれません。
しかし実際には、採用しても続かない、面接時に見極めきれない、受け入れ体制が整っていないなど、たくさんの失敗がありました。

このような経営者・人事担当者におすすめです

  • 求人媒体に出しても、なかなか応募が集まらない
  • 採用エージェントの費用が高いと感じている
  • 若手を採用しても、すぐ辞めてしまう
  • 長期インターン採用に興味はあるが、始め方がわからない
  • 採用活動をもっと自社で進められるようにしたい
  • 学生に会社の魅力が伝わっていないと感じている
  • インターンを受け入れたら、現場社員の負担が増えないか不安がある

中小企業の若手採用は、求人を出すだけではなかなか変わりません。
大切なのは、会社の見せ方、学生を見極める基準、受け入れ体制、そして学生の記憶に残る採用体験です。

このウェビナーでわかること

1. 中小企業が若手採用で苦戦する本当の理由

知名度がない。給与で大手に勝てない。求人媒体で埋もれてしまう。
もちろんそれもありますが、実は一番の問題は
「学生に会社の魅力が伝わっていないこと」です。

2. 長期インターン採用で失敗しないための考え方

長期インターン採用は、ただ募集を出せばうまくいくものではありません。
大事なのは、応募数を集めることだけではなく、学生を見極めること。そして、入社後に放置しないことです。

3. 応募60名につながった採用コンテンツの作り方

Wantedly、Instagram、ブログ、採用サイト。
お金を大きくかけなくても、会社の見え方を整えることはできます。

学生は求人票だけを見て応募しているわけではありません。
どんな人が働いているか。どんな仕事を任せてもらえるか。成長できそうか。会社の雰囲気が良さそうか。こうした情報発信の積み重ねが、応募の質を変えていきます。

4. 採用後に辞めさせない受け入れ体制

採用した後に放置すると、せっかくの応募も意味がありません。
エンドラインでは、社長による初期研修、入社後の丁寧な指導、マニュアル整備、役割分担、日常的な声かけなどを行っています。

手間はかかります。
でも、ここをサボると辞めます。採用は入口だけでなく、受け入れまで設計して初めて成果になります。

当日の内容

オープニング
社員7名、応募60名、採用費15万円、インターン10名在籍という数字の裏側をお話しします。

中小企業の採用課題
求人媒体に出しても埋もれる、紹介会社は高い、現場に嫌がられないか不安。中小企業の採用にある本音を整理します。

最初は失敗していた
LINEが既読にならない、初日から来ない、「合わない」と言われる。実際の失敗から学んだ見極めの重要性をお伝えします。

失敗から変えた4つのこと
トップが採用に関わる、採用コンテンツを増やす、職種ごとに入口を分ける、面接と受け入れ体制を整える。実際に変えたポイントを解説します。

なぜ学生は応募したのか
Wantedly、Instagram、ブログを活用した「会社の見え方」の整え方をお話しします。

採用体験への投資
Tシャツ、合説ブース、配布物、イベントなど、学生の記憶に残る接点づくりについてお伝えします。

明日から使えるチェックリスト
採用コンテンツ、事前メール、面接設計、受け入れ体制まで、すぐに見直せるポイントを整理します。

登壇者

エンドライン株式会社代表取締役 山本啓一
山本 啓一
エンドライン株式会社 代表取締役

2004年、福岡でエンドライン株式会社を創業。
ディスプレイ・ノベルティ・グッズ事業を展開し、プロスポーツチーム、採用イベント、不動産、店舗ビジネスなどの現場を支援。

現在は「人を、街を、モリアゲる。」をミッションに、スポーツモリアゲ事業・採用モリアゲ事業などを展開。自社でも長期インターン採用に取り組み、5か月間で60名の応募、採用費15万円、インターン10名在籍という状態をつくっている。

参加後に得られること

  • 中小企業でも自社採用に取り組める具体的なイメージ
  • 長期インターン採用を始める前に整えるべきポイント
  • 応募の質を上げる採用コンテンツの考え方
  • ミスマッチを減らす面接・事前メールの考え方
  • 採用後に定着させるための受け入れ設計
  • 自社でまず何から始めるべきかの判断軸

よくある質問

Q. 長期インターンを受け入れたことがなくても参加できますか?

はい。これから長期インターン採用を検討したい中小企業の経営者・人事担当者の方にもわかりやすくお話しします。

Q. 採用費を大きくかけられない会社でも参考になりますか?

はい。今回のテーマは、採用費を抑えながら自社で若手採用の仕組みをつくることです。採用費15万円で長期インターン10名が在籍する状態をつくった実例をお話しします。

Q. 現場社員の負担が不安です。

その不安も含めて、受け入れ体制や役割分担、初期研修、マニュアル整備の考え方をお話しします。

求人を出すだけの採用から、若手に選ばれる自社採用へ。

小さな会社でも始められる実践法を、実例ベースでお伝えします。
「長期インターンを始めたい」「若手採用の応募を増やしたい」「でも、何から手をつければいいかわからない」方は、ぜひご参加ください。

無料ウェビナーに申し込む ▶

お申し込み

手法だけでは、求人は出せても採用は変わりません。
大切なのは、会社の見せ方、学生を見極める基準、受け入れ体制、そして学生の記憶に残る採用体験です。

6月16日(火)14:00〜15:00、オンライン開催です。
以下のフォームよりお申し込みください。

定員20名のため、採用に課題を感じている方はお早めにお申し込みください。


セミナー情報詳細

開催日時2026年6月16日火曜日14時~
会場オンライン
対象経営者様 人事・採用責任者
講師山本
参加費用無料
参加人数20名

セミナー一覧を見る