こんにちは!エンドラインの初代看板娘のいしたにちゃんです!

 

前回は、エンドラインとの出逢いについて書きました、

http://bit.ly/2Of0Xle

 

今回はインターン時代の思い出を振り返ってみます。

 

【手術後のインターン】

膝の手術でネガティブな感情になっていましたが、

「途中で投げ出すのも嫌やし、モヤモヤするけん、とりあえず行ってみよう!」

と決めて、エンドラインの14日間インターンに臨みました!

 

 

↑入院中の私(右)・・・

イナヤン(田舎のヤンキー)感・・・笑

パンツスーツの下に膝の装具を付け、

自宅(飯塚)から片道1時間半かけての通勤・・・

朝が苦手だったので、続くかな!?といつも思っていました。笑

当時のエンドラインは、社長・営業の男性3名・デザイナーの平山・経理の江下の計6名。

エンドライン自体もインターンの受け入れが初めてという事で、

お互い緊張感がありながらも、とっても温かく迎えて頂いた記憶があります。

 

インターン生は女子ばかり4名。

6名で4名を相手して頂き、大変だったと思います・・・

ありがとうございます!!!笑

 

インターンの内容は、

・営業同行(実際にお客様の所へ訪問に同席)

・動画の企画(ポールについての説明)

・ニュースレターの考案

・セミナーのお手伝い

・社長講話

・看板施工立ち合い

こんな感じでした!

 

当時は「のぼり屋さんではない!」と社長が言い張っており、

WEBマーケティングセミナーや勉強会なども行っていました・・・笑

 

もう10年近く前になるため、あまり写真が残っておらず・・・

しかし!動画が残っていました!笑

 

元気印勉強会 前説

 

 

ポールの説明

 

色々な経験をさせて頂きましたが、

一番の収穫は、「営業のイメージが変わったこと!」

 

営業ってテレビで見る限りでは、「土下座」しているイメージ。

めっちゃ大変そう!辛そう!って思っていました。

 

しかし、リアルな営業同行をさせて頂き、

お客様は皆様親切で良い人ばかりで、

営業マンも

ても楽しそうで・・・

イメージが180度変わりました!!

 

エンドラインのおかげで営業職に興味がもてました。

もし、エンドラインでインターンしていなければ、

今頃営業という道に進んでいないかもしれません。

 

本当に感謝しています。

 

そして、14日間のインターン終了。

 

関係が切れるかと思いきや、

同年エンドラインで「Fukuoka成長塾」http://www.fukuokajuku.jp/about/

を始めることとなり、そのお手伝いで2ヶ月に1回ぐらいかな?

関わらせて頂くことに!

 

このように、インターンが終わってもエンドラインとの交流が続き、

社員の皆様やエンドラインに関わって下さっている関係者の方々とも

打ち解けていくのでした。

vol.3へ続く・・・

石谷莉沙

初代看板娘兼取締役 石谷莉沙

平成元年、炭鉱の街、福岡県飯塚市で、2人姉妹の長女として生まれました。
幼少期から近所の友達と外で遊び回るのが大好きな元気っ子でした!
そして、小学生の頃に出逢ったバスケットボールにどっぷりハマり込み、小・中・高・大と部活でガッツリ鍛えられ、現在でも週2回練習に参加しています。