インターンから取締役になるまで vol.1

こんにちは!

初代看板娘のいしたにちゃんです!

 

実は私、エンドラインのインターン一期生なんです!

今から9年前ぐらいかな?

大学3年生の夏にインターン先にエンドラインを選んだことで、

今のご縁があります。

 

さて、9年間を振り返ってみますかね・・・

 

【2009年夏 エンドラインインターン14日間】

「とにかく、会社で働くってどんなんなんやろう?」

という疑問から、就職する前に会社の雰囲気を体感しておきたいと思い、

インターンすることを決めました。

 

インターン先を選ぶにあたり、

「大手よりも小さい会社に行ってみたい」と何故か思っていました。

そこで、インターン先紹介の文章を見ていたら、

「社長のかばん持ち出来ます!」という文言に惹かれ、

どんな会社なんだろう?と思い、第一志望にエンドラインを選びました。

 

もちろんバイトはしていましたが、飲食店だったので、

「会社に行く」という感覚は初めてだったので、

インターンが始まるまでは不安と期待でいっぱいでした!

 

そんな中、インターン開始1ヶ月前に事件が・・・

 

【インターン1ヶ月前に起こった悲劇】

私は、小学生のころからバスケットボールをしていて、

大学もバスケットボール部に所属していて結構ガチでやっていて・・・

 

笑笑

 

 

なんと!

インターン1ヶ月前に大会で怪我をしてしまい・・・

「半月板損傷」

「前十字靭帯部分分裂」

という診断が下り、手術しなければならなくなりました。

 

入院は1週間程度で

手術も大したことないものだったのですが・・・

 

バスケ復帰までは3ヶ月ぐらいは必要だったので、

4年生になる前の一番良い時期にけがをしてしまい、

とても悔しくて、バスケももう辞めようと思ったり・・・

 

そんな状況だったので、

1か月後に控えたインターンに向けて

正直ネガティブな感情しかありませんでした。

とりあえず連絡はしておかないと!と思い、

入院中の病院から、エンドラインに現状の電話をしました。

 

「インターン行って大丈夫?!」

「そもそも装具付けてスーツ着れる?!」

「ヒールとかで歩けるの?!」

と色々考えてしまっていたので、

「もしかしたら行けないかもしれない」という言葉も伝えた気がします。

 

※当時のエンドラインメンバーは「出た~!ブッチするよ、この子~」

と思っていたそうです。笑

 

そして手術を終えて退院し、自宅に戻り、リハビリの日々。

「インターンどうしようかなー。」

「ちょっとめんどくさいよねー。」

と思ってしまうこともありましたが、

「途中で投げ出すのも嫌やし、モヤモヤするけん、とりあえず行ってみよう!」

と決めて、またまたエンドラインへインターンに行けることを連絡したのでした。

 

※当時のエンドラインメンバーは「え?!入院ってホントだったんだ!」

と思ったそうです。笑

ここから、エンドラインとのご縁がスタートしました・・・

 

vol.2へ続く・・・


評価制度を導入して2年・・・

こんにちは。

新米人事評価リーダーの石谷です。笑

エンドラインで人事評価制度をスタートして2年目に突入!

最近、よく「評価制度について教えて!」と質問を受けることがあるので・・・

 

今回はエンドラインが運用している評価制度について、

赤裸々に書いてみたいと思います!

 

評価制度の経緯は、

「社員の成長に対する応援」と「結果を出す人が報われること」

を強化したいという思いがありました。

 

まず「社員の成長に対する応援」について。

エンドラインでは、クレドにも掲げていますが、

仕事を通じた、「社員の成長」を重視しています。

 

評価制度を導入することで「会社が求める事」と「本人がやりたいこと」の

すり合せができ、その結果、社員の成長に繋がると感じました。

 

次に、「結果を出す人が報われること」について。

中小企業では、「社長のさじ加減」で

社員への評価や昇給が決まってしまう事も多々あると思います。

 

エンドラインも制度導入前までは、特に評価基準はなく、正直曖昧でした。

 

それだと、結果に向かって努力した人や、

結果を出した人への評価が感覚で行われてしまい、

正当な評価とならず、離職を招く可能性もあるので、

定性的に評価できる評価制度を導入することは、

離職を防ぐ事ができると感じました。

 

実際に導入させて頂いたのが、「あしたのチームさん」の人事評価制度!

https://www.ashita-team.com/

 

四半期ごとに目標設定をし、評価面談があり、クラウド上で評価を入力しながら進めていきます。

人事評価制度という名前は堅苦しいので、

エンドラインでは「EWS」(Endline Work Stayle)と名づけて運用しています。

目標設定では「努力します」「意識します」などの抽象的な言葉はNG!

言い切りの言葉を社内で活用する癖がつきました。

 

また、目標と結果をすり合せて、正当な評価に基づく昇給・賞与査定が出来ています。

実際に、私は半年間、被評価者としても評価制度を体験しています。

 

被評価者側としての感想は、「目標」を考案する事がとても難しかったし、

最初は慣れない事ばかりなので、重荷に感じる部分もありました。

 

しかし、目標が達成でき、高いポイントを獲得できると達成感もありました。

私は当時目標の一つに、

「野外広告士に合格する」という項目を掲げていました。

いつ、どのくらい、どのようなペースで勉強するのか?

などを目標設定に入れていたため、無事合格することができました。

また、残業時間も半分になり、評価制度導入5ヶ月目には過去最高利益を出すことができました。

実はあしたのチームさんが行っている「働き方改革」の表彰式で、

昨年表彰もして頂きました。

https://bit.ly/2Ox5DqQ

評価する側も、評価される側も、もちろんお互いに大変なことはありますが、

どちらにとっても学び・成長の機会となるため、

評価制度を導入してよかったなと思っています。

 

評価制度についての質問も受け付けておりますので、

お気軽にご相談くださいね♪


美容関連の看板はなぜ「紫色」が多いのか?

 

こんにちは。

エンドライン、初代看板娘のいしたにちゃんです!

 

今回のテーマは

【美容関連の看板はなぜ「紫色」が多いのか?】

みなさんも街中で美容関連の看板をお見かけされると思いますが、

見渡してみると結構「紫色」を使用されている事が多いです。

 

【紫色の特徴】

まずは、「紫色」の特徴についてご紹介いたします。

(※統計に基づくものですので個人的なイメージとは異なる場合がございます。)

 

【①紫色のイメージ】

紫色は、よく「カリスマ・芸術性・エレガント・高貴な・都会」

というイメージを懐かせます。

 

【②紫色の効果】(生理的反応)

青と赤が混ざり合い生まれる「紫色」。

赤紫~青紫まで幅広い色域が紫と認識され、

多様な色合いが生み出されています。

紫は、視覚が最も認識しづらい色です。

情熱の赤と冷静の青、相反する色が共存しているため

神秘的な色として認識されています。

 

【美容関連の看板はなぜ「紫色」が多いのか?】

美容=「医療」ではなく、神秘性があるものです。

赤と青が交じり合い、明確でない(認識しづらい)からこそ、

神秘性が生まれます。

この様な特徴から、美容関係の看板には「紫色」が

使用されることが多いと言われています。

 

色のイメージって大切ですね♪

 


ママと子どもで好む色は違う

 

こんにちは^^

 

7月は3週連続友人の結婚式・結婚パーティーで

Happyな気持ちのいしたにちゃんです。

幸せな姿を見るとこちらまで嬉しい気持ちになりますね~^^

 

数えてみたら、今までで26回結婚式に参加させて頂きました♪

26回も幸せを頂いて感謝です^^

今年もあと2回結婚式に呼んで頂いているので楽しみです♪

 

さてさて、今回は

「ママと子どもで好む色は違う」というお話を・・・

 

マーケティングを考えられるうえで、

ママをターゲットにされる企業様も多いかと思います。

ママに来てもらう=お子様も一緒に来て楽しめるかどうか?

も重要になってくるかと思います。

 

使用する色や配置を検討していく中で、気を付けて頂きたいのが、

「ママと子どもで好む色は違う」ということです。

 

ママの好む色とは?

妊娠中や産後のママさんたちは視力が下がる傾向にあると言われており、

目への刺激を嫌い、刺激が少ない色を好む傾向にあります。

ですので、ペールトーンと言われる「パステルカラー」に心地よさを感じます。

 

 

では、子どもが好む色とは?

特に0~6歳(小学校1年生)頃までは、

視覚が弱く、それによる「不安」を感じやすいと言われています。

不安で仕方がない子どもはクリアで見えやすく、

コントラストもはっきりしている色を見ることで「不安」が解消されるため、

「ビビットカラー」を好みます。

 

 

このように、「ママ」と「子ども」で好む色が違うので、

どちらに、よりPRしたいかで色を選択する必要がありますね!

 

色の特性をうまく活用しながら、

集客UPを行って頂けると嬉しいです♪

 

最後まで読んで頂き有難うございます^^

 


トレンドカラーは〇年前に決まる?

こんにちは^^

初代看板娘、いしたにちゃんです♪

 

最近の私ですが、カラーの知識を極めるべく・・・

一般社団法人日本カラープランニング協会さんにて、

ビジネスカラーの講師育成講座を受講しています♪

現在資格取得に向け、日々勉強を進めている最中です^^

 

そこで今回は、トレンドカラーについてのお話を・・・

 

皆さん、トレンドカラーってどうやって決まるかご存知ですか?

実は、そのシーズンの約2年前には決まっているんです!(^^)!

 

【トレンドカラーの決め方】

国際間で流行色を選定する機関「国際流行色委員会」

(インターカラー:INTERNATIONAL COMMISSION FOR COLOR)にて、

加盟各国が提案色を持ち寄り、実シーズンに先駆ける

約2年前に6月に春夏カラー、12月に秋冬カラーを選定しているんです♪

 

日本もインターカラー加盟国の1つで、

現在16ヶ国(アメリカ/イギリス/イタリア/韓国/スイス/スペイン/タイ/中国/デンマーク/ドイツ/トルコ/日本/ハンガリー/フィンランド/フランス/ポルトガル)が

加盟しており、一般社団法人 日本流行色協会(JAFCA)が

日本を代表して参加しています。

 

【なぜ2年前に決まる?】

なぜ約2年前にトレンドカラーを決める必要があるのでしょうか?

それは、商品開発までに時間がかかるからです・・・

 

約2年前にインターカラーで決定したトレンドカラーを、

次は日本国内でJAFCAによる色の選定を行い、

約1年前にJAFCA会員へ発信されることで、各企業がトレンドカラー情報を入手することとなります。

そこから、商品開発を行い、商品化をすることで、

消費者へ販売されるという流れですので、2年前に決めておかないと商品化が間に合わないのです><

 

【2018年秋冬レディスウェアカラー】

そこで、今年の秋冬のトレンドカラーについてご紹介♪

 

カラーテーマ

“PALPITATION” パルピテーション ときめき

 

服を着ことから生まれる情感

国内のファッション消費は、若年層を中心にSNSによる情報収集や

ネットショッピングなど、オンライン化が浸透している。

人を介さず指1本で解消する便利さは、様々な不便を解消する一方で、

コミュニケーション不全の若者を生む一因になったと言われる。

しかし、ファッションが合理化されるほど、着ることのライブ感や

オシャレをすることの生き生きとした感情がむしろ大切にされるのではないか、

という意見が委員間で交わらされた。

身体を通して感じる素材の肌ざわりや着心地、デザインの美しさ楽しさ、

作り手の思い、服との出会いやエピソードから生まれる会話など、

服がもたらす豊かな情感は確かに存在する。

今シーズンのJAFCAではあらためてファッションにまつわるアナログな感覚に着目する。

それは素材に触れ、袖を通し、街に出て、人と交流する事から生まれる感情を大切にすることである。

服を着るという、当たり前ではあるが人間だけがおこなう行動から生まれる情感を

「パルピテーション(ときめき)」と名付け、今シーズンの全体テーマとした。

 

カラーグループの特徴

1.Art 芸術、技能

紫系と青系を基調とする、クールで現代的なパレット。

現代美術の抽象画や仮想現実の幻想的な映像などを想起させ、

現実と非現実の双方に通用するようなイメージである。

委員会では寒色、特に紫系への注目が複数意見上がり、

それらを中心に構成した。

都会的でシンプルだが、洗練されたアーティスティックな要素も含むスタイルをイメージしている。

 

2.Heritage 遺産

古びたタペストリーや壁紙、重厚な織柄カーテン、熟した果実や枯れた植物、ヴィンテージの服、ゴールドや金属の鈍く重い質感などを連想させるパレット。

長い年月をかけて人から人へ伝承された技術や、昔ながらの手仕事の蓄積など。

アナログだからこそ美しい、ものづくりの記憶の色である。

 

3.Poetry 詩歌、詩情

冬のベールカラー。ロマンティックで、肌感覚の甘い気分を誘うパレットである。

シルクのランジェリーやカシミアのニットなど、なめらかでつややかな質感。

あるいはモダンな高機能スポーツ素材に代表される、スポーティでフィジカルな

イメージも想起させる。

出典:JAFCAホームページhttps://www.jafca.org/

とのことです^^

詳しくは、JAFCAホームページをご覧ください♪

今後もカラーについて学んだことを書いて行きたいと思います♪

 

最後まで読んで頂きありがとうございます^^


購入の決め手は「色」にあり?

 

皆様、人がモノを買う時に「色」で決めているってご存知ですか?

 

なんと!

84.7%の人が、第一の購買理由に「色」としています。

 

 

消費者の勾配は最初の90秒以内に無意識に判断されることが

明らかになっています。

 

そしてなんと!

その62~90%は、

「色のみ」に基づいていると言われています。

 

人間にとって「色」は、
・人間の目が最も速く認識するもの
・色を見て、それが何であるかを瞬時に判断するもの
・色は形(文字・数字)より記憶に残りやすいもの

であり、上記のことから、

ビジネスにおいても戦略として「色の使い方」を考えていくが重要ですね!

 

販促として「色」を考える上で重要な要素を2つご紹介します。

 

①ターゲットを明確にする
②ターゲットの欲求や感情に訴える視覚的表現を使う

 

まず、①ターゲットを明確にする

 

例えば、

外観がピンクのお店があったとします。

 

 

そこに男性は入りやすいでしょうか?

 

入りづらいですよね?

 

恐らく、9割が女性客になると思います。

 

このように、

女性が好む色は「ピンク」「水色」「赤」

男性が好む色は「青」「黒」「白」

高齢者が見えやすく好む色は「明るく派手な色」

と、性別・年齢・職業などによって、好まれる色は様々です。

 

 

自社のターゲットとマッチした色を選んだ方が、視界に入る確率が高くなりますね!

 

ターゲットを明確にし、ターゲットに合わせた色を選択しましょう^^

 

次に、②ターゲットの欲求や感情に訴える視覚的表現を使う!

 

例えば、皆様の街にある飲食店の看板では、何色を良く見かけますか?

 

 

恐らく、食欲を刺激する「赤」が良く使われていると思います。

 

このように、人間が感じる、「色のイメージ」があります。

統計に基づいて、色のイメージは下記のように感じられるとされています。

 

赤=食欲・情熱・戦闘

橙=親近感・楽観・庶民的

黄=華やか・社交的・楽しい

緑=協調性・リラックス・解放感

青=冷静・信頼・男性的

紫=芸術性・エレガント・成熟

 

 

 

 

人間が感じる「色のイメージ」から、自社の商品にあう、欲求や感情に訴えるような「色」を選択しましょう^^

 

この2つのポイントを押さえるだけでも、圧倒的にお客様からの「見られ方・捉えられ方」が変わってくるはずですよ♪

 

 

是非、皆様も「色」を効果的に活用して、集客してみてく


ごめんね

 

ごめんね^^

 

先日、ホテルに泊まった際に、

エレベーターで発見!!!!

 

 

どのような業界でも、店舗オープン時は、従業員さんもまだ慣れていない状態で、失敗したり、作業に時間がかかったりする事があると思います。

 

それを逆手に取った広告!!!

 

このように告知すれば、料金も頂きながら、

従業員さんの研修も出来そうですね♪

素敵ですね^^

 

言い回し1つで、お客様への見え方が変わるので

皆様も広告のキャッチコピーなどの参考にしてみてはいかがでしょうか?^^

 

 

 


友達に誘われて・・・

 

女三人で・・・

 

行ってきました!!!!!

 

 

マッスルバー福岡!!!!笑

 

 

特にマッスル大好き!って訳ではないのですが、

好奇心で♪笑

 

店員さんは、語尾に「〇〇マッスル」と絶対つけないといけないらしく

「マッスル!」という言葉が飛び交っていました♪笑

 

フードメニューも筋肉に良い「ささみ」を使ったメニューや

マッスルさん達へのドリンクとして「プロテイン」があったり、

面白かったです(*^_^*)

 

マッスルさん達が躍る、ショーもありました!

 

 

 

 

最後に!!!

お姫様抱っこしてもらいました!(^^)!笑

 

 

色々なジャンルのお店があるなあと勉強になりました♪

 

皆様もご興味あれば、マッスルさんたちに会いに行ってみて下さい♪

 

マッスルバー福岡

https://muscle-fukuoka.jimdo.com/


月額定額制のマーケティング

 

モノへの執着心が薄れている現代で、

注目を集めている、月額定額制(サブスクリプション方式)のビジネス。

 

その一つ、スウェーデンの音楽ストリーミングサービス「Spotify」は

4月3日にニューヨーク証券取引所に上場しました。

 

私もSpotifyで音楽を聴いています♪笑

 

 

今まで無料であったデジタルメディアに、

“お金を払う”事への抵抗がなくなってきていると言えますね!

 

音楽や動画の月額定額制はよく耳にするかと思いますが、

「飲食業界」にもこのマーケティングが取り入れられつつあります。

 

 

・coffee mafia 月額3,000円でコーヒー飲み放題。

 

http://coffeemafia.jp/

 

 

・HANDEL’S CAFÉ 月額5,800円でコーヒー飲み放題。

 

http://handels-cafe.com/

 

 

・野郎ラーメン 月額8,600円で1日1杯ラーメンが食べられる。

 

http://www.yaroramen.com/

 

 

・Reduce Go 月額1,980円で、周辺の余剰食品をテイクアウトできる。

 

https://reducego.jp/

 

 

飲食業界における、サブスクリプション方式のメリットは、

・ストック型で、安定した収益を得ることを期待できること。

・仕入れや仕込みの予測が立てやすいこと。

・コストや食材の無駄を減らすことができること。

など、今まで業界的に問題視されていた部分の解決策になっていますね。

 

逆にデメリットは、

「価格設定」を誤るとリスクが高くなる点です。

価格設定が高すぎると、会員が集まらず、

価格設定が安すぎると、経営困難になりますね。

 

 

皆様の業界でも、「月額制」でビジネスモデルを考えてみると

面白いかもしれませんね^^

 

 


感謝Week

 

3/6-11まで生まれて初めて、あれのBを体験しました…

 

いつもこの季節は花粉症でくしゃみがひどいのですが、

今回はプラスして咳まで出ていたので、病院に行ってみると…

 

インフルエンザ、B型

 

と診断されました><

 

次の日から会社を休ませて頂き、

こんなに家にこもっていたのは初めてかもしれません><

 

インフルエンザ中は、お客様・エンドラインメンバー・関係者の方々には

大変ご迷惑をお掛けしました<m(__)m>

 

メッセージやLINEなども沢山頂いて、

改めて周りの方々へ感謝の1週間でした。。。

 

しかし、家でもPCで仕事は出来ましたので、

便利な世の中で良かった^^と感じました♪

 

インフルきつかったでしょ?!

と言って頂いていたのですが、熱も全然上がらず…

 

病院に行った日は37.1度

 

3/7は…

 

3/8は…

 

3/9は…

 

 

3/10は…

 

 

元々平熱が低いのですが、ここまで来ると、

本当にインフルなのか?!と疑ってしまいました(^_-)笑

 

健康が一番ですね!!

 

30歳になるので、改めて健康に気を付けようと思いました♪