1.Our Purpose(何のためにこの企業は存在しているのか?)

人があつまる。人をあつめる。縁を線にする。(ENとLINE)
~7happinessの追求~

エンドラインは何のために存在しているのでしょうか?
それは当社と手を取り歩む人たちとhappyになる為です。
私たちは様々な方のご支援で成り立っています。

「社会性の幸せ追求」「経済性の幸せ追求」を行い
ステークホルダーと共に「happy」になろう。

 

幸せの順序の定義は

1.「顧客」と幸せになります。
2.「メンバー」と幸せになります。
3.「私達の家族」と幸せになります。
4.「取引先」と幸せになります。
5.「地域社会」と幸せになります。
6.「支援者」と幸せになります。

この6つの幸せが集まることこそ、
「エンドライン」の存在意義であり、7つ目のhappinessです。

その時エンドラインは、VISIONを達成し、
全社員がイキイキと働くhappyな会社になっています。
我々は何のために集まって仕事をするのか?
それは「7happiness」を追求する為です。
会社はただの器です。
その器に「顧客」「社員」「私たちの家族」「取引先」
「地域社会」「支援者」「エンドライン」への幸せを詰めよう。
エンドラインはその為に存在します!

家族

2. Our Mission(事業を行う使命)

「モリアゲる。オモシロく。」

世の販促物は「安い!」「早い!」が横行しています。
しかし、「安い」「早い」は当たり前の時代です。
顧客に寄り添い提案できる会社が世の中にありません。
当社は「安く」「早く」だけではなく、効果の出る販促物を提案します!
数千社の取引社数・数万件の制作実績に基づいた「ノウハウと効果測定による ROI・CPA 改善」
「レスポンススピード」「提案力と5つの事例」を基に顧客の売上アップを行います。
その結果、顧客の売上がアップし、「ありがとう!」と「笑顔」をいただけます。
また、我々がモリアゲる事で「今日一日楽しかった!明日も頑張っていこう!」と思える社会を作ります。
身近な人から happy にします。
モリアゲ起点の「元気ネットワーク」を、日本、アジア、世界中に広げます。

3.Our Vision(私達の目標)

世界一モリアゲる。オモシロく。

世界中様々な課題がある中で、当社が出来る事は「一隅を照らす」事。
自分達が今出来ることを、一生懸命行う。自分達が輝く事で、世界をモリアゲる。

4. Our Value(社会へ約束する価値)

地域に根差すビジネスを、効果のあるオフライン広告×オンライン広告で売上支援します。

※地域に根差すビジネス=店舗型・不動産・住宅・プロスポーツ

5. Our Spirits(全メンバーが大切にする価値観)

“Growth of individual” -成長こそ最高の安定-

Mind(精神)

01.Take good care of all-全ての人を大切に-

02.Responsibility & Honest-責任と素直さ-

03.Think positive-何事も可能思考で-

04.Never stop evolving-成長を止めるな-

05. Accept-全て受け入れる-

06. Make a change-変化を起こす-

07. I’m the hero / heroine in my life-人生の主役になる-

Action (行動)

01.Work hard,Play hard-良く遊び、よく学べ-

02.Just happend-とっさの思い付きには寛大に-

03.Keep comical-面白くあり続けろ-

04.Early adopter-ミーハーであれ-

05.Speed is our priority-スピードが鍵-

06.Don’t be afraid to fail-失敗を恐れるな-

07.Customers first-お客様が最優先-

08.Follow through-やり抜く、最後までやり遂げる-

09.ENDLINE 人 -縁を線に-

6 人財理念(人財に対する理念)

究極のCSRは人財育成。
突き抜けるほど成長したい人の人生をサポートし、
世の役にたつ、貢献できる「人財」を輩出します。

7 商品理念

1.LIVE感を大事にしている

代表がお笑いをやっていた経験により、「人がリアルに集まるそのLIVE感」を大事にしている。
店舗や展示会などのLIVE感を大事にして、人と人のご縁を繋ぎます。

2.偶然の出会いから生ずる体験を大事にしている

偶然の出会いを演出するお店の支援をのぼり旗で行い、
リアルに人と人を繋ぎます。
例えばこんな経験ありませんか?食事をする店を選ぶため、
スマホで検索してお店を選ぶ。
効率的ではありますが、「ワクワク感」がありません。
事前に情報を全て見ているので失敗もありません。これは必然です。
例えばこんな経験はないですか?
のぼり旗を見て「あ、おいしそうだな」と思い偶然その店に入る。
食事をしてみて「おいしかった!」また「おいしくなかった。失敗した!」という経験。
成功も失敗も人生は体験です。
「のぼり旗」は偶然の出会いを演出できます。
我々はのぼり旗から始まるドラマを作る事ができるのです。

3.効果のある販促物なので広めたい。

うどん屋の実体験として「効果のあったのぼり旗」を世に提供したい。
お客様のお役に立ちたいと思ってこの商品を取り扱っています。

4.日本古来の販促文化を世界に広めたい。

海外では珍しい販促文化なので、世界に広めたい。
戦国時代では敵味方をわかりやすくするためにのぼり旗を立てました。
つまり他の戦国大名と「差別化」する為です。
私たちもクライアントのお店を「目立たせて差別化し集客アップ」という価値を提供します。

8 モリアゲアドバイザーの誕生

なぜ当社が「モリアゲ」という事業ブランドを立ち上げたのか?
をこれからお話します。

世の中は技術進化により、インターネットを通じてすぐに人と人が繋がりやすくなりました。

例えばSNSなどが分かりやすい例ですよね。
しかし、万能なインターネットでも再現できない事が一つだけあります。

それは「リアルな熱量」です。
人が集うその場所は、熱量で溢れています。
良い例が「コンサート」「LIVE」「演劇」「スポーツ観戦」などですね。

その熱量は人が生きる上で重要なものだと、私たちは信じています。
その場にいる人が一体となり熱量が伝播し、
「楽しい」「嬉しい」「面白い」を生みだします。

代表は元々全く売れない芸人をやっていた時期がありました。
売れないと言っても、漫才師として笑いを取る事も時々ありました。

その時のどっと会場が揺れた感覚は今でも忘れられません。
「楽しい」「嬉しい」「面白い」がその場に熱量として広がります。
「人がリアルに集まることによる熱量」を体感しました。

当社が取り扱いをしている「のぼり旗」「幕」「タペストリー」などの商品は、
お店やイベントに人を集め熱量を生み出すツール、人が集まったその場所を「盛り上げる」ツールです。

店舗や展示会など、その場所・その時を「盛り上げ」、
人と人とのご縁を繋ぎたい。リアルな熱量を生み出したい。
だから私たちはリアルな熱量を生み出すツールとして
「モリアゲ」ブランドを作りました。