のぼり旗ってダサいよね。と言うそこのあなたへ。

たまに「のぼり旗ってダサいよね」と言われます。

 

 

まあ、無きにしも非ずなので否定はしません。

 

が、弊社の業界や商品の常識を変えて行きます。

 

今後も「あっ」と驚く商品・サービスを提供していきます。

 

そういう商品の中で今売れているもの。

 

この「バナナバナー」などいかがでしょうか?

 

バナナのような形ののぼり旗で、上部が半円を描いているのでとてもきれいなフォルムになります。

 

色を2種類使って、おしゃれ且つ目を引かせる事も可能ですね。

 

のぼり旗も形を変えたり、デザインを変えたりすると、他社より目立つ事間違いなしですよ。

 

そして最後に一言
「のぼり旗だってダサくないものもあるんです。」

 


引き続きBリーグ「ライジングゼファーフクオカ」のオフィシャルサプライヤーをやってます。

今年もエンドラインはプロバスケ「ライジングゼファーフクオカ」を応援しています。

一昨年B3リーグで優勝!昨年B2リーグで優勝!そして今年は栄えあるB1での戦いです。

開幕11連敗をして一時はどうなるかと思いましたが、現在は盛り返して4勝15敗。つまり11連敗後は4勝4敗と結構良い成績です。
※B2からB1に上がっても多くは翌年またB2降格になります。そういう意味で良い成績という事です。

当社は会場を盛り上げるツールでsupportしています。
※たまに移っているのは私の息子です(笑)

 

のぼり旗で盛り上げます!

 

 

 

 

 

エア看板の一種、エアアーチで会場入口を装飾!

 

 

 

 

 

 

等身大をイメージしたロールアップバナーはファンのフォトスポット化となっています。

 

 

こちらは11連敗後の初勝利に光景です。ワタクシ、会場にいて泣きました。

 

 

 

2018年12月12日の名古屋戦からは福岡市の新しい体育館での試合になります。

 

 

 

こけら落としは是非応援に行きましょう!

 

 

ライジングゼファーフクオカのHPはこちら

 


幕張開催の店舗販促EXPO(春)に出展します。

こんにちは。

エンドライン株式会社の代表取締役社長の山本K-1です。

 

今回、皆様に重大発表です!

弊社は1/30~2/1に千葉県幕張メッセで開催される

「店舗販促EXPO」https://www.sp-world-spring.jp/ja-jp/about/thsp.html

に出展致します。

【こんなお悩みありませんか?】

「集客効果が薄れてきた・・・」

「同業他社と同じ販促になっていて、集客効果が弱い」

「ロードサイドの店舗認知が低くて困っている」

「上司から何か新しい販促をやるように指示を受けているが思いつかない・・・」

というお悩みはありませんか?

 

そんなあなたに、展示会では、当社オリジナルの

「七変化のぼり旗」をご案内します。

 

【変幻自在の七変化のぼり旗】

他社では取り扱いしていない、弊社だけのオリジナルアイテムです。

目を惹き、集客できること間違いなし!

集客にコミットし費用対効果を必ず改善します。

詳しくご相談をご希望のお客様は、事前にご予約頂きますと

優先的にご案内致します。

事前ご予約はコチラ

 

【事前ご予約でお得に】

事前ご予約を頂いた方は、

七変化のぼり旗5枚を「無料お試し作成」致します。

弊社以外にも数百社の販促企業様がブース出展していますので

展示会にいらっしゃるだけでも、様々な情報を得る事ができます!

 

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第2回 店舗販促 EXPO【春】
https://www.sp-world-spring.jp/ja-jp.html

日時:2019.1.30[水]-2.1[金]
場所:〒261-8550千葉県千葉市美浜区中瀬2-1 幕張メッセ 9-11ホール
エンドライン株式会社ブース番号 :37-13

□■――――――――――――――――――――――――――――――――――■□

是非ご来場お待ちしておりまます。


非効率こそ成果が出る道

巷では働き方改革・AI・IoTなどで、「時間短縮」「効率化」「生産性」がキーワードになっていますね。

 

昔よりIT進化したので、仕事は楽になるばかり。。

と思ったのですが、やたら仕事スピードだけ速くなり実際は相当なストレスがかかっています。

 

 

また、効率化が進み、人と人のコミュニケーションの時間まで削減され、関係性もおかしくなっていますね。

 

うちの会社は、1対1のコミュニケーションの時間を大事にしています。

1対1だと意外にお互い分かりあえるものです。

 

例えば
・3か月に2回の評価面談(年8回)で目標と振り返りを話す
・3か月に1回社長である私と雑談又はランチ(社長持ち)
を行っています。

 

また、最近気を付けている事は大事な話は必ず1対1で時間を確保して、伝えます。

 

お互い多少の行き違いがあっても、その場で解決することもあります。

 

一番良くないのは「メール」「メッセンジャー」で業務指示ばかりする事。

 

全くもってナンセンスですね。。。

 

どんどん機械化される世の中だからこそ、人と人のつながりが大事になってきます。

 

当社の企業理念


「人があつまる。人をあつめる。縁を線にする。」(ENとLINE)
良い人が集まる会社を作り、人をあつめる集客新を行います。
頂いたご縁は“点”で終わらせるのではなく、“点”と“点”を繋げていくことで“線”とし、ご縁をつなぎあって、Happyな輪へと広げていきたい。


に掲げている通り、社内も社外も人の繋がりを大事にします。

 

しっかり人と向き合い企業を成長させていきます。

 

急がば回れじゃないですが、実は非効率で手間がかかるものこそ、成果が出るのでますね。

 

※一緒に働きたい方募集しています。こちらより!

※社長ブログはこちら


迷うのは〇〇を探しているから

こんにちは。
エンドラインCEOの山本です。(言ってみたかったCEO)

 

 

さて、経営者というのは日々決断に迫られています。

AとBの施策どちらがいいか?
Cさんを採用すべきか?
Dというお客様の要求に応えるべきか?

など。

 

そんな決断決断の毎日でも、やはりどこかで迷いが出てきます。

 

私は細かい事ではあまり迷いませんが、
迷う時は「自分の思いと進むべき道の整合性が取れている」のかどうか?の時ですかね。

 

迷いが生じると行動量が減ってしまい、会社の業績に影響を及ぼします。

 

人間誰しも迷いますが、「迷いって何かな?」と深く考えると、「正しい道を探しすぎている」だけだと思います。

 

Aという施策が正しいのか?Bが正しいのか?
Cさんを採用すると会社に貢献してくれるのか?それが正解なのか?
Dというお客様の要求に応えることが正解なのかどうか?

 

 

私も悪しき日本の教育を受けているせいで、最短に導き出せる正解を追い求める時があります。
そうすると必ず迷います。正解を探すので。

 

 

これは今の就活中の学生さんにも言えるのではないでしょうか?
「私の人生がうまくいく正しい会社選びって何?」という感じでしょうか?

 

 

私は最近、迷いを断ち切る解決策を見つけました。

 

それは、「どんな道を選んでも起きたその事象すべてが正解なのだ」と思うようにしました。

 

それが「楽な道でも辛い道でも、現状全てを受け止め、許容し、自責として考え進んでいくこと」が私の導き出した答えです。

 

先日スタンフォード大学のスティーヴン・マーフィ重松先生の「マインドフルネス」の講義を受けてました。

そこには
「あるがまま自分自身を受け入れる。同時に変化を生み出すポシティブな行動をしよう」という教えがありました。

 

私は「起きること全て受け入れる。たらればを言っても仕方ない。受け入れ更なる自分の成長の為変化を生み出す行動をしていく。迷うことはしない。」
と解釈しています。

 

迷うことは悪くないのですが、それで行動が止まっては意味がありません。

 

自分をイキイキワクワクさせ、もっともっと高みをめざし人生を変えていきます。

 


自分探しはもうやめよう。答えは「今」にしかない。

こんにちは。

エンドラインの代表山本啓一です。

 

 

当社でも、新卒採用を行っているのですが、学生さんと会うたびに疑問があります。

 

 

それは「自分探し」をしている子が多いなあという事です。

 

就活において「自己分析」を強要され、面接官が「あなたはどういう人生を送りたいのか?」「当社に入ってどうしたいのか?」などを聞いているのが問題なのだと思いますね。

 

「当社に入ってどうしたいのか?」なんて「やらなきゃ分からんだろう」と私なら思います。

 

そもそも「あなたはどういう人生を送りたいのか?」に答えることが出来る人いますか?

 

その面接官はそれを答えれるのでしょうか?

 

私もようやく「どういう人生を送りたいのか?」を答えれるようになりましたが、そこに行きつくまでにはそれなりの苦労や経験もありました。

 

自分探しの旅は、つまり宝さがしは重要ですが、いくら探しても自分が思うほどの「お宝」には巡り合えません。

 

 

私はそう思っています。

 

 

学生時代に「自分に人生」が分かる方が怖いですね。

 

 

 

「どういう人生を送るのか?」は考えなければいけませんが、そう考えている「今この瞬間」こそが人生だと思います。

 

 

「今」の積み重ねが人生です。

 

 

試行錯誤していく中、悩む中で自分の人生が出来上がってきます。

 

 

寄り道や失敗も40歳くらいになると全て集約されてきます。

「ああ、あの経験が活きたな」「ああ、あの時の悩んだことが価値観になっているな」と。

 

 

振り返った時にしか分からない事もたくさんあります。

 

 

悩む事は良い事ですが、それにより「足が止まる」のは良くないですね。

 

 

アントニオ猪木氏がとても良いことを言っています(元ネタは清沢哲夫氏)

 


この道をゆけばどうなるものか

危ぶむなかれ

危ぶめば道はなし

踏み出せばその一足が道となり

その一足が道となる

迷わず行けよ

行けば分かるさ


 

なので、悩みながらも考えながらも、今日一歩だけ進みましょう。

 

 

 

5年後、10年後にしか分からないこともたくさんあります。

 

 

 

人生の成功や幸せをいつの時点で切り取るか?今なのか?5年後なのか?

 

 

私は死ぬときに家族が喜んでくれて、良い会社を作り社員が喜んでくれれば、その人生全てオールOKだと思っています。

 

 

 

 

※最近思う事あり、極度の目的思考は価値観や考えを狭めてしまいます。

 

目的には合わないものはやらない・非効率的だ・最短距離ではないとなると様々な経験が得られないですね。

 

無駄かもしれないけどやってみる・人と会ってみる。そういうアクションは大事です。

 


私が死ぬまでにやっておきたい事。

みなさんこんにちは。

 

私、只今ひざの手術で入院中です。(入院日誌はコチラ

 

お客様には多大なご迷惑をおかけしており申し訳ございません。

ただ、弊社の優秀な社員がしっかり留守を守っていますので安心して現場を離れることが出来ます。

 

 

さて、入院してはや4日。あと20日以上入院するわけですが、まあ考える時間がたくさんありまして。

 

 

つい先日も親戚のおばちゃんが無くなり、また病院にいるという事で、いろいろ思う事があります。
それは「人はいつまでも健康でいられない。またいつ死ぬか分からない。」という事です。

 

 

現在、手術後なのであと2週間車椅子生活が続きます。
人生初ですがとても不便です。

 

普通に歩けることがどれだけ素晴らしい事か!

 

「ああ、このまま死んだのでは後悔するな」と日々思っているわけで。

 

また、今読んでいる本が「国盗り物語」と言って、一回の素浪人だった斎藤道三が美濃の国を奪う物語です。

 

そこにこのようなセリフがあります
「駆けて駆けて、それがおれの一生だ。

蹄にアリがつぶされようと犬が蹴ころされようと、かまうものではない。

念仏は弱者がとなえよ」

 

そう、私は駆けてない。

 

何かをセーブしている。

 

私は念仏唱えている弱者だ。

 

もっとめちゃくちゃにやりたい。

 

あまり後先考えず。

 

そう思ったわけです。

 

枠外して今一番やりたい事は、「アメリカで事業を興しブレイクさせる」です。

 

アメリカでの起業や支社開設は楽勝。

 

 

そうではなく、ビジネスとしてブレイクする事。

 

 

荒唐無稽とは思わなくて、我々の扱っている商品は世界に通じるのでは?と信じているからです。

 

 

死ぬまでにそれを成し遂げたい。

 

 

何のために?とか野暮なことは聞かないで欲しい。

 

 

何のために?レベルでは言い表せない深い部分からくる想いなのです。

 

私も45歳。

 

頑張ってあと15年!

 

15年以内にアメリカでブレイクします。

 

死ぬまでにまだまだたくさんやりたい事あります!時間がない!急げ!

 

 

 


※8月夏期休業のお知らせ※

 

いつも弊社をご利用いただきまして、有難うございます。

誠に勝手ながら弊社では

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■休業期間
8月11日(土)~8月15日(水)
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上記期間を夏期休業とさせていただきます。

 

休業期間中のメールに関しましては、

8月16日(木)以降にご返信させて頂きます。

 

皆様にはご迷惑をおかけ致しますが、

何卒ご了承の程、宜しくお願い申し上げます。

 

 


ゴールデンタイムに進出する元芸人社長。その心は?

こんにちは。
エンドラインの滑り屋BOSS山本です。

 

実は2018年7月11日19時~ゴールデンタイムの番組に出ます。
福岡ローカルRKBテレビの「ぞっこん九州」という番組です

 

「福岡人による福岡人の為の福岡人向け番組」です。

 

 

内容はあなたの知らない「ふくおか式」~目からウロコのご当地ルール~というお題です。

 

もちろん私がのぼり旗や看板を制作しているので・・・そういうカテゴリーで少しだけ出る予定です。

 

 

芸人時代は少しでもTVに出たくて努力したけど全く出れず。。。今はTVに出たいと思わないけどたまにオファーがあり出るというなんとも数奇な運命です(笑)

 

しかも毎回とよから亭豊永社長とセットと言う。。

 

ロケは制作の方と2名(笑)低コストやな~と。

 

こんな感じで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽しそうですが、私は余計な事ばかり話したのでほぼカットかな(笑)

 

まあ、面白おかしい福岡人は楽しめるテレビになるんだと思いますよ!


スピードと焦りは違う

こんにちは。
久々登場の社長の山本です。

最近は自分の意識に気づく訓練をしています(怪しい宗教ではございません)

 

自分の意識を意識し、気づく事で表層的な問題解決ではなく、深層での問題に気づきます。

 

例えば、最近の例ですが戦術をコロコロ変えているところがあって、それはPDCAをハイスピードでうまく回していると思ってました。

 

ですが、最近「ああ、私焦っているな」という深層意識に気づきまして、もう少し地に足をつけて戦術PDCAを回さないとなと反省しています。

 

焦る原因は一つしかなくて、交友関係のレベルが一気に上がってしまったこと!(良い意味です)
そこに追い付いていない自分や会社があり、多少後ろめたさもあり。

 

スピード上げる事と焦りは違うのです。

 

自分の意識に気づく事で事業戦略もぶれずに済みますね。