人魚姫

海外ドラママニア スマコ・デラックスVol.4

こんにちは。

江下…ではなく、スマコ・デラックスです。

 

 

実は私は海外ドラマファンです!

 

歴にすると…

25年オーバーでしょうか?

 

 

最初は、NHKで夕方放送されていたドラマ、

有名な作品だと『フルハウス』あたりから始まります。

 

 

そんなスマコ・デラックスがおススメの海外ドラマを、

『アメリカ編』『台湾編』『中国編』と、

『映画はハリウッドだけじゃないよ!海外映画編』の4回に分けて紹介します(^▽^)/

 

 

今回は4回目の『映画はハリウッドだけじゃないよ!海外映画編』です。

最終回です。お楽しみに!!

 

 

 

・おススメ作品1:『人魚姫』

人魚姫

 

『少林サッカー』でおなじみのチャウ・シンチー監督の作品です。

いつもワイヤーアクションが代名詞のチャウ・シンチー映画ですがこの作品はCGです。

しかもなんか大雑把なCG具合で、そこがこの作品の面白みかなと思います。

ポスターとかは綺麗な印象(映像美)を受けますが、

ハチャメチャな面白系作品です。

 

台湾の俳優兼歌手の羅志祥(SHOW)が準主役的なポジションで出ています。

彼は親日家で有名で、日本のテレビの影響でチャラい日本語が話せます(笑)

 

 

おススメ作品2:『あの頃、君を追いかけた』

 

これは台湾の2011年公開の映画です。

何か聞いたことあると思った方もいるのでは?

実は昨年日本でも乃木坂の飛鳥ちゃん(齋藤飛鳥)をヒロインでリメイクされています。

監督の自伝的小説を映画化した作品らしいです。

ヒロインを演じているミシェル・チェンは当時20代後半ですが、

童顔なので高校生を違和感なく演じています。

 

 

そんな童顔のミシェル・チェンは台湾ドラマ編で紹介した『笑うハナに恋きたる』で、

おディーン様のフィアンセ役を演じていますが、その時よりもなぜか若いです(笑)

私の好きな女優さんで『笑うハナに恋きたる』で主演のレイニー・ヤンとも仲良しです。

 

 

 

最後の映画はさらにマイナーです。

 

 

おススメ作品3:『愛しのゴースト』

 

この作品はタイ王国映画で、タイではアナ雪を超えた作品だそうです。

タイの民話『プラカノーンのメー・ナーク』が基になっています。

怪談話なのですが、そこはなんかアジア映画らしく面白い感じに仕上がっています。

俳優さんの髪型が変なのもアジア映画らしい感じです。

 

演じている主演の2人は美男美女ですが、

タイの俳優さん、女優さんは両親のどちらか(主にパパ)が白人のハーフである人が多く、

この映画の主演の二人もハーフです。

 

タイ語だと何を言っているのかわからないので吹替で見た方が楽しめると思います(笑)

 

 

いかがでしたか?

今回はマニアックな作品を紹介しました(^▽^)/。

 

今回で最終回ですが、また面白い作品を見つけたら紹介したいと思います。

 

え?

紹介要らない??

 

そんなこと言わないで~

 

お楽しみに~♪♪

 


蘭陵王

海外ドラママニア スマコ・デラックスVol.3

こんにちは。

江下…ではなく、スマコ・デラックスです。

 

 

実は私は海外ドラマファンです!

 

歴にすると…

25年オーバーでしょうか?

 

 

最初は、NHKで夕方放送されていたドラマ、

有名な作品だと『フルハウス』あたりから始まります。

 

 

そんなスマコ・デラックスがおススメの海外ドラマを、

『アメリカ編』『台湾編』『中国編』と、

『映画はハリウッドだけじゃないよ!海外映画編』の4回に分けて紹介します(^▽^)/

 

 

今回は3回目の『中国編』です。お楽しみに!!

 

 

中国ドラマの特徴は、

1作品が40話から60話程度あり、

とにかくお金をかけているので作品のスケールが大きいです。

わかりやすく言うと、映画『キングダム』を20シリーズ作ったような感じです。

ワイヤーアクションが多いも特徴です。

 

また日本とは違い全て吹替です。

台湾も吹替ですが、台湾ドラマの場合は演者さんがそのまま吹き替えるのに対し、

中国ドラマはほぼ声優さんによる吹替です。

理由は北京語と広東語とありますし、

国土が広いので地域によって理解できないほどの訛りがあります。

しかし、テレビで放送するものは北京語(標準語)でという決まりがあるので、

声優さんを使っています。

 

 

 

・おススメ作品1:『蘭陵王』

蘭陵王

 

蘭陵王は実在した人物です。

1500年近く前の中国の北斉の皇族でした。

この蘭陵王を演じているウィリアム・フォンはこの作品で知名度を上げアジア圏で有名になりました。

ヒロインを演じるアリエル・リンは、前回紹介した『イタズラなkiss』の主人公を演じていた女優さんです。イタキスと真逆の賢い女性を見事に演じ分けています。

またキービジュアルディレクションを蜷川実花さんがされているので色彩がとても鮮やかで綺麗です。

 

 

おススメ作品2:『花千骨』

花千骨

 

これは中国の有名な小説をドラマ化した作品だそうです。

社員旅行の上海でも協力会社の担当者さんに『花千骨』の話をしたところ、

中国語で「私たちも見てた!流行ってた!!師父(しーふー)、師父…(笑)」と盛り上がってました!

師父とは主人公の花千骨が自分の師匠である白子画を呼ぶときに使っていた言葉です。

 

仙人のお話なのでもちろんフィクションですが、善悪について考えさせられる作品です。

 

主人公の花千骨を演じているチャオ・リーインは蘭陵王を演じたウィリアム・フォンと昨年結婚しました!

そして、白子画を演じているウォレス・フォは台湾人俳優さんで

私は15年前くらいから知ってますが、全く変わらずイケメンです!

是非チェックしてみてください(笑)

 

 

 

次は日本に所縁のある人の出演作品をご紹介します。

 

おススメ作品3:『孤高の花』

孤高の花

 

この作品は歴史ものですが実は全くのフィクションだそうです。

恋愛ものなのもありますが、情景がきれいな作品ですので女性におススメです。

演じているアンジェラベイビーはアジア一の美人と言われている女優さんです。

そんなアンジェラベイビーは実は日本で雑誌モデルとして活動していた時期があり、

CMにも出ていたそうですよ。

 

 

 

おススメ作品4:『お昼12時のシンデレラ』

お昼12時のシンデレラ

 

この作品は中国版シンデレラと言われているため、

日本でのタイトルが『お昼12時のシンデレラ』のようです。

演じているのは『花千骨』のチャオ・リーインです。

このドラマのヒットでお団子ヘアの女性が増えたとか…。

上海の企業という設定なので、働いている場面も日本と同じような感じがします。

 

しかし、日本との大きな違いがあります!

女性のスカート丈が短い(笑)

これは台湾ドラマも同じです。ビックリするようなミニスカートをはいていたりします!

 

 

いかがでしたか?

歴史を学ぶにもちょうどよい中国ドラマ、見たらハマること間違いなし!です(^▽^)/。

 

次回は、最終回の『映画はハリウッドだけじゃないよ!海外映画編』です。

お楽しみに~♪♪

 


海外ドラマ

海外ドラママニア スマコ・デラックスVol.2

こんにちは。

江下…ではなく、スマコ・デラックスです。

 

 

実は私は海外ドラマファンです!

 

歴にすると…

25年オーバーでしょうか?

 

 

最初は、NHKで夕方放送されていたドラマ、

有名な作品だと『フルハウス』あたりから始まります。

 

 

そんなスマコ・デラックスがおススメの海外ドラマを、

『アメリカ編』『台湾編』『中国編』と、

『映画はハリウッドだけじゃないよ!海外映画編』の4回に分けて紹介します(^▽^)/

 

 

今回は2回目の『台湾編』です。お楽しみに!!

 

 

台湾ドラマの特徴は、

元々日本の漫画を原作とした作品が人気だったので、

日本人にも受け入れやすい内容&コメディ要素が強いところです。

 

韓国ドラマのことを韓流と言うように、

台湾ドラマ(最近は中国ドラマも併せて)は華流(ファーリュウ)と言います。

 

 

・おススメ作品1:『流星花園』

海外ドラマ

『流星花園』と聞いても日本人にはわかりませんが、

実はこれ、『花より男子』のことです!

日本でもブームを巻き起こした『花男』ブームの最初は台湾で起こりました!

 

このドラマが台湾でヒット→日本で放送→華流ブーム→日本でもドラマ化(松潤)→韓国・中国…

 

とつながっていった華流の元祖的作品です。

(本当の元祖は『ラベンダー』という作品だと言われてます)

 

 

おススメ作品2:『イタズラなkiss』

海外ドラマ

 

これも日本人女性なら誰でも知っている漫画ですよね!

台湾では2006年と2017年の2回、ドラマ化されていますが、

私のおすすめは2006年にドラマ化された方です!!

この作品はファンが非常に多く、

いまだに主演のアリエル・リンとジョセフ・チェンはお似合いのカップルと言われています。

おバカで一生懸命な相原琴子役をアリエル・リンは見事に演じていますが、

彼女自身は才女らしく、言葉はわからなくても演技派なのがわかります!

 

 

 

ちなみに台湾ドラマは日本をルーツにもつ役者さんがたいだい1作品に1人は出ています。

 

例えば、流星花園には台湾で活躍している日本人女優の千田愛沙さんがゲスト出演してますし、

いたずらなkissでは、入江直樹の結婚相手として出ているビアンカ・バイ(とってもきれいな女優さん)はお祖母ちゃんが日本人のクウォーターです。

千田愛沙さんはいたずらなkiss2にも出演しています。

 

せっかくなのでここからは日本人が出演している作品をご紹介します。

 

おススメ作品3:『笑うハナに恋きたる』

海外ドラマ

 

この作品は、お話は正直イマイチですが、

私が好きな女優さんのレイニー・ヤンが主演ですし、

日本で人気になる前のディーン・フジオカ(藤岡竜雄)が出演しています。

おディーン様の笑顔にメロメロになる作品としてはアリです(笑)

 

 

おススメ作品4:『悪魔で候』

海外ドラマ

 

この作品は日本の漫画が原作です。

原作漫画は読んだことがないのですが…。

主要キャストに増山裕紀さんという日本と台湾のハーフの人がいます。

私が好きなレイニー・ヤンの可愛さがあふれる作品です!

ちなみにレイニー・ヤンは台湾を代表する親日家で

そのため発言が中国本土で炎上し、日本でもニュースになりました。(かわいそうですね)

 

 

いかがでしたか?

少しでも台湾ドラマに興味を持ってくれたらうれしいです。

 

次回は、さらにディープな『中国編』です。

お楽しみに~♪♪

 


フルハウス

海外ドラママニア スマコ・デラックスVol.1

こんにちは。

江下…ではなく、スマコ・デラックスです。

 

 

実は私は海外ドラマファンです!

 

歴にすると…

25年オーバーでしょうか?

 

 

最初は、NHKで夕方放送されていたドラマ、

有名な作品だと『フルハウス』あたりから始まります。

 

 

そんなスマコ・デラックスがおススメの海外ドラマを、

『アメリカ編』『台湾編』『中国編』と、

『映画はハリウッドだけじゃないよ!海外映画編』の4回に分けて紹介します(^▽^)/

 

 

今回は初級の『アメリカ編』です。お楽しみに!!

 

アメリカドラマの特徴は

1年ごとのシーズンで作られいることです。

人気が出た作品はシーズンが長いですが、

逆に人気が出ないとシーズン1で終了したり…

え?この後の続きが気になるのに続きがない!なんてこともあります(笑)

 

 

・おススメ作品1:『フルハウス』

フルハウス

この作品は、奥さんを半年前に亡くした3人の女の子のパパと

奥さんの弟(義弟)、パパの友達の3人が同じ屋根の下で、

3人娘を奮闘しながら育てるお話です。

 

この作品の見どころは子供たちの成長と大人たちの成長に合わせた奮闘です。

この作品はアメリカだけではなく、日本でも海外ホームドラマの草分け的な感じで、

非常に人気があります。(30年くらい前の作品ですがDVDにもなりました)

 

 

数年前からはその後を描いた、『フラーハウス』が放送されているようですよ!

フラーハウス

 

 

・おススメ作品2:『ビバリーヒルズ高校白書・青春白書』(略してビバヒル)

ビバリーヒルズ高校白書・青春白書

この作品も日本で有名な作品で、最近は続編の製作が決定したり、

メインキャストだったルーク・ペリーさんが亡くなったことでも話題に。

ピン芸人のなだぎさんがパロディでしているディランマッケイは

このドラマでルーク・ペリーさんが演じるキャラクターです。

(しかし、なだぎさんのコントは似せてはおらず、あれはあくまでコントです)

 

このドラマのポイントは最初の主人公は双子の兄妹ですが、

シーズンが続くにつれ、メインキャストが降板したりと

最終シーズンでは双子は出てきません。

 

アメリカのセレブ社会の優雅な世界だけではなく、

実は社会問題も取り入れたりしているところがコアなファンを生んでいます。

 

 

・おススメ作品3:『ダーク・エンジェル』

ダーク・エンジェル

この作品はジェームズキャメロンが総指揮をしているドラマということで

話題になりました。

それまでのアメリカドラマのヒロインは【金髪】、【守ってあげたい女性】だったのが、

主演のジェシカ・アルバが【黒髪】、【強い女性】を演じたことで

コアなファンを獲得しました。

今のアメコミ映画ブームなんかにもつながる作品です。

 

日本でもテレビ放送をされましたが残念ながら途中で打ち切りになってしまい、

中途半端な感じで終わってしまいます。

 

 

・おススメ作品4:『メンタリスト』

メンタリスト

この作品はレッド・ジョンというシリアルキラーを、

ひょうひょうとしたキャラのメンタリスト、パトリック・ジェーンが追うストーリーが軸となっています。

パトリック・ジェーンはイケメンということもあり、なかなか憎めないキャラクターで、

シリアルキラーが出てくる作品なのにクスッと笑える作品でもあります。

メンタリストDaiGoの前に【メンタリスト】という言葉を一般的にしたドラマです。

もうシーズン7で完結してしまっている作品ですので是非見てみてくださいね!

 

 

という感じで第4回まで続けてみようと思います!

次からはディープな作品になりますのでお楽しみに♪♪

 

以上、スマコ・デラックスでした!!


変わらない場所と変化する私たち

こんにちは。

江下です。

 

先日、高校時代の友達の提案で集まる事になったのですが、

久しぶりに高校にも行ってみよう!という事になり行ってきました。

 

私たちが卒業して、十数年・・・。

校舎はまだ築30数年なのでそのままです。

 

私たちが使っていた、靴箱にロッカーもその時のまま。

 

ロッカーは私たちが在学中に設置されたので

当時は新品だったのですが、

今は錆びて古めかしい感じなのが時の流れを感じます。

 

 

教室の中もほとんど変わらない様子です。

 

 

しかし、一番変わったのがエレベーターと身障者用のトイレができたことです。

 

エレベーターはホントに最近設置されたそうで、

まだ臭かったです(笑)

 

身障者用トイレは私たちの部室だった部屋の一部を潰して作られていました。

 

 

 

元部室前でパチリ!

(私たちの部は廃部になったので、今は郷土研究室になっています。)

 

中庭からのぞくと、掃除用具入れに先輩たちが書いた落書きが

まだ残っていました(笑)

 

最後に案内して頂いた方にコモンホールでパチリ!!

 

それから移動して居酒屋で長々と5時間の滞在(笑)

 

途中から友達の息子君も参加です(^▽^)/

 

 

私がまだ大学生だった時に結婚&出産をしているので、もう中学生です。

並ぶとほら!私たちよりも身長が高い(笑)

 

 

息子君と

 

ママの方と

 

ああ、ちょっと前まで赤ちゃんだったのに・・・・

すっかりナイスガイになりました(^▽^)/

 

変わらないものと変わるもの、

久しぶりに会えてホントに楽しいひと時でした!!

 

 

また、集まりましょう♪♪

 

 

最後に、友達が宣伝してたので・・・

島原の本多兄弟商会の新商品、ラーメンです。

 

ご注文お待ちしております!(笑)

 

 

以上、センチメンタル江下でした!


エンドラインOBOGの声 インターンシップ編

こんにちは。エンドラインの江下です!

 

今日から2020年卒の採用活動が解禁されましたね!

弊社も新卒採用を行っていますが、合説等にほとんど出ないので、

ご興味ある学生さんはラインで連絡して、弊社に遊びにきてください(^^)

今日は、毎年春と夏にインターン生を受け入れているので

OB、OGの話をしたいと思います!

 

2009年からインターンを行っているので、今年でなんと10年!

初代インターンシップ生は我らが石谷です(^▽^)/

 

そんな弊社のインターンシップOBに

エンドラインのことについてアンケートを取ってみました!

 

 

・近況を教えてください。

大学卒業後4月から準大手証券会社で働いています。

 

・エンドラインをインターン先に選んだ理由は?

今じゃあんまり珍しくもないかも知れませんが、

大学1年生でもインターンを募集してて

なお、他社より身近に仕事を学べそうだったからです。

 

・実際にインターン研修を受けてみてどうでしたか?

実際に受けてみて、とくに印象に残っているのは、

社長に様々な考え方等を教えて頂いたことです。

やはりそのようなモノゴトの見方、考え方がインターンで変わったことは

インターン終了後も残り続け、様々な判断を下す時に軸になったので、

今もインターンで学んだ事はすごく活かされていると思います。

 

・インターンは就活/就職後に役に立ちましたか?

エンドラインでの体験は他のインターンシップでは体験できないことが多く、

そう言った経験は就活でも有利に話す事ができました。

やはり就活では他の人と似たり寄ったりの自己PRになりがちだったりしますが、

実際いろんな体験をする事で、他の人とまた違う一面を出せると思います。

もちろん自分から行動する事が大切です!

エンドラインはチャレンジを応援してくれるので、

「社長、私こういった事してみたいです!」と是非言ってみてください。

もし、その時は失敗したと思っても

後から振り返ると素敵な経験になっていると思います。

 

このアンケートに答えてくれたのは、

本人も答えていましたが、当時大学1年生だったN君です!

彼はとっても素直な良い子で

みんなの可愛い弟のような学生でした♪♪♪

 

本人の強い希望でプロレス研修にも参加してました(笑)

 

 

エンドラインインターンシップ生同窓会

今は就職して他県にいますが、

いつか更に成長して福岡で働いてくれたら嬉しいです(^▽^)/

 

 

以上、江下でした!


ベビーカーでスヤスヤな甥っ子とヘトヘトな大人たち

こんにちは。

エンドラインの江下です。

 

先日、母(甥っ子のおばあちゃん)、妹(甥っ子の母)、

甥っ子、私(甥っ子の伯母)で

天神にお買い物に出かけました!!

 

甥っ子は初めての天神&電車でした!!

 

最初は抱っこ紐で行こうかという話でしたが、

甥っ子は1歳の割に大きいのと、

歩けますがまだうまく手を繋いでくれません。

そこでベビーカーで行くことにしました!!

 

ベビーカーでもご機嫌なカレ!!

 

 

ベビーカーで天神を歩いてみて思ったことは、

エレベーターを探すのが大変だということ。

 

某本屋ではエレベーターが見当たらずエスカレーターで上がりましたが、

エレベーターが端っこにあることに上に上がった後に気づきました。

どうやらエントランスの外にあったようです!

 

しかし、買う本を手に持っている状態で1階に降りるためには、

防犯上、店員さんに声掛けしなくてはならないそうで(張り紙がありました)

結局エスカレーターでおりました。

 

その間、甥っ子は抱っこで、ベビーカーはたたんでの移動です。

 

そして極めつけは某ファッションビル!!

なんと!配置図で確認したところエレベーターがない(笑)

え!!だってこのビル・・・地下2階・地上8階建てですよ(泣)

 

仕方がないので繋がっている別ビルからエレベーターで乗り降りしました・・・。

 

 

普段はエスカレーターで行き来するので、

こんなにベビーカー移動が大変だとは思いませんでした!!

 

 

しかし、そんな中でも甥っ子は、

普段はベビーカーでねることはないのですが30分間爆睡をし、

普段は1度ベビーカーからおろすと2度目は乗りたがらないのですが、

大人しく乗っており、終始いい子君でした(^▽^)/

 

アカペラのライブが爆音で聞こえる中、爆睡中のカレ!!

そして、帰り着いて私たちが気づいたこと・・・

 

おむつを替えてなかった(笑)

おむつを替えてなくてもご機嫌な甥っ子、おばちゃんはそんな君に夢中です!!

 

 

サンタの置物にビビるカレ!!

働くママが増えている昨今、

忙しいママたちはベビーカーを使うことが増えています。

 

少子化対策にこういったところも見直しが必要だと思いました。

 

以上、江下でした。


しろ吉さんと江下さん

こんにちは。

エンドラインの江下です。

 

今回は私の仕事のお伴を紹介します!!

 

コチラ↓↓

 

名前は『しろ吉さん』です(^▽^)/

 

名前の由来は、

最初は甥っ子のあだ名が『○○たん』なので、

『しろたん』にしようかと思ったのですが・・・

 

しろたんはすでにいるんです!!

しかもしろ吉さんとよく似ている(笑)

 

そこで、『しろ吉さん』にしました!!

 

 

こちらはしろたん↓↓

 

さて、ここで問題です!!

江下は『しろ吉さん』をお仕事のお伴として、

どう使っているでしょうか??

 

 

正解は・・・

 

正解は・・・

 

正解はコチラ↓↓

マウス用の手置きです!!

 

しろ吉さんのおかげで、江下の手が守られています(笑)

 

 

しろ吉さんのちょうど良い感じ、なかなかいないんですよ!

やっと見つけたしろ吉さん!

運命の出会いをした、しろ吉さん!!

 

ちょっと残酷な使い方ですが・・・

しろ吉さん、ありがとう!!!

 

これからも宜しくお願いします(笑)

 

以上、江下でした。

 


15年目のエンドラインと10年目の江下

こんにちは。

エンドラインの江下です。

 

私は今年の7月でエンドライン10年目に入りました。

今回は、「様々な部署での経験やその経験からくる働くとは」という内容で

書いてほしいと言われましたので、

10年目を迎えて振り返りながら書きます(^▽^)/

 

【エンドラインと私の出会い】

私がエンドラインに入社したのは、2009年7月。

その前年のリーマンショックの影響で就職難だった中の採用でしたので、

ありがたく二つ返事で入社しました。

 

私の元々の仕事は、『経理』です。(今もそうですが・・・)

入社時から『出荷担当』もありましたが、

小さな会社ですし説明を受けていての入社でしたので、

経理の仕事ではないということは特に気にも留めず毎日梱包梱包・・・。

いかにお客様に商品をきれいな状態で送れるかを考えながら行っていました。

 

2009年秋:何に使うか知らずに受話器を持っていました(笑)

 

【そんな時に起きた悲劇】

その年の9月、

セミナー事業が始まりました。

 

普段の広告業と併せてセミナーへの勧誘を行っていた営業マンたち、

歯車が間違った方向に狂い出します。

そして、その年の年末、翌年3月、営業が一人ずつ辞めました。

エンドラインは2年目を迎えた営業マン一人だけになりました。

 

そして、その2年目の営業マンも5月にいなくなりました・・・。

 

私の仕事は増えだします・・・。

それまでの仕事に加え、

辞めた人が行っていた、リスティング広告の設定、簡単なWEB更新、

もちろんセミナー事業もあります。

 

営業は代表の山本しかいないので、顧客フォローはできません。

私やデザイナーが電話をかけることとなりました。

私の仕事は増えてます。

 

そして、社員を増やすべく応募をかけると何十人もの応募が来ます。

今では考えられませんがリーマンショック後数年はそんな感じでした。

当然応募者の対応、面接にも加わりました。

 

【エンドラインに続く第二の悲劇】

応募者も増え、やっと決まった、営業マン。

未経験でしたが、「頑張ります!!」の言葉に断るつもりだった

山本が心を打たれての採用でした。

 

しかし、その「頑張ります!!」は10日で消えました・・・。

 

営業マンは社長しかいない、エンドライン。

当然、売上も下がっていきます。

 

【ここでおきるエンドライン一の最大の危機】

そうして、石谷が入社したりと社員が4人になり、

売上も少しずつですが右肩上がりになってきたころ、

エンドラインの一番のビッグチャンス(いえ、最大の危機)が訪れます。

『うどん居酒屋大正倶楽部』のオープンです。

 

オープンはたしか年末に近いころです。

忘年会で書き入れ時なので手伝いに回され

私は毎日、雪の中でも1駅分自転車に乗ってお釣りを私に行きました。

 

しかし、計画性のない飲食店のオープン。

『うどん屋居酒屋大正倶楽部』は半年足らずで閉店しました。

 

それからのエンドラインは、

地道にお客様とのぼり旗に向き合い、社員も少しずつ増え今に至ります。

 

【そんなエンドラインの経験によって・・・】

そんなエンドラインで様々なことをしてきた私にとって、

様々な経験ができたことには感謝しています。

多少のことでは動じなくもなりました。

 

しかし、逆に一つのことを突き詰められていないことには

残念に思っています。

 

ものごとはプラスもマイナスにもどちらにも成りえます。

どんな事態でも受け入れ、

改善していくことが仕事をするという事なんだと思っています。

 

高校の時の校長先生が、

全校集会のたびに締めくくりの言葉として言っていたことが2つあります。

 

『置かれた場所で咲きなさい』

 

『念ずれば花開く』

 

エンドラインでの私の立場は『置かれた場所で咲きなさい』です。

企業で働くということはそういう事だと思います。

 

あなたは『置かれた場所で咲いていますか?』

 

私の次の目標は『念ずれば花開く』です。

これはまだ実現できていないように思います。

 

どのように念ずるかも私次第です。

人生は自分のもの。

 

経理&全部:江下


25年間ありがとうございました。

こんにちは。

江下です。

 

9月16日、安室奈美恵さんが引退しました。

私はファン歴25年。

小学生のころから好きでした!!

 

私がファンになって少し経った頃に

世の中はアムラーブームへ!!

 

しかし、小学生だった私はアムラーブームにはのりません。

そもそも、安室さんは好きだけどアムラーがイケてるとは思わない。

(ブーツとミニスカは好きです(笑) 色黒はね・・・)

 

本当のファンは彼女のファッションではなく、彼女の生き方に共感したんです!

人気絶頂の産休は、当時中学生だった私もビックリしました。

そのちょっと前にトレードマークのロングヘアをバッサリショートにしたので、

何か心境の変化かな?とは思っていましたが・・・。

(私の記憶によるとショートヘアは24時間テレビの

募金ゲストでお披露目されました。)

 

当時はまだまだ【妊娠=退職】が一般だったので、

1年も離れて大丈夫なのかな?と思ったり、

その意志の強さに尊敬の念を抱いたり・・・

いろんな思いになったことを記憶しています。

 

もちろん、産休前最後の紅白歌合戦、

翌年復帰した紅白歌合戦、両方観ました。

お母さんが事件で亡くなったのは産休から復帰して2曲目のリリース日。

ファンの私達からしてもこれは引退するんじゃないか!

と思われるほどの衝撃でした。

安室さん本人も引退を考えたと後の雑誌インタビューで語っています。

 

徐々にテレビでの活動はなくなりましたが、

安室さんが作り出す音楽、カリスマ性は高まっていき・・・

そして、去年の引退発表。

長年のファンからしたら納得の引退です。

彼女のプロ意識の高さを考えると、

彼女らしい選択だったと思います。

 

私はファン歴25年なのに、結局ライブには行けませんでした。

馬鹿にする人もいますが、自分では納得しています。

 

そんな私が最後に安室さんを近くで感じた場所、

「namie amuro Final Space」

一緒に行った安田麻季代さんと(一緒に撮れなかったので合成です(笑))

 

そして最後はテレビ画面からお別れをしました!

25年間、有難うございました!!

 

後日談(笑)

安室さんが引退までと粘っていましたが

髪の毛を切りました(笑)

※注意:一応10センチ以上切ってます。

切る前

切った後(写真はバッチリ加工済)

以上軽く熱い思いを書いてみた江下でした。