特色のぼり旗・フルカラーのぼり旗・ジャンボのぼり旗

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特色のぼり旗・フルカラーのぼり旗・ジャンボのぼり旗

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のぼり旗

簡単のぼり旗解説

のぼり旗とは、文字などが印刷されている縦長の布をポールに通し広告等として使用するものです。

のぼり旗には「特色のぼり旗」「フルカラーのぼり旗」「ジャンボのぼり旗」の3種類があります。

特色
のぼり旗
最も一般的でローコストなのぼり旗で、1~4色の単色でデザインを作っています。
ジャンボ
のぼり旗
一般的なのぼり旗のサイズを大きくしたものです。一般的なのぼり旗よりサイズが大きい分、より遠くからでも目立ちますし、インパクトも強くなります。
フルカラー
のぼり旗
写真やグラデーションが入ったのぼり旗のことです。イメージを伝えたい時に、このフルカラーのぼり旗はとても役にたちます。<

のぼり旗は、使い方や仕上げ方法によっては、長期間持ちますので、非常にお得な告知ツールとなります。

エンドラインでは、「特色のぼり旗」「フルカラーのぼり旗」「ジャンボのぼり旗」を
国内工場で制作しております。

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のぼり旗活用事例

【特色のぼり旗】


【フルカラーのぼり旗】

【ジャンボのぼり旗】

 

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気になる納期について

「特色のぼり旗」「フルカラーのぼり旗」「ジャンボのぼり旗」のどれもデータ入稿から約7日から10日程度かかります。ただし、枚数が非常に多い場合は10日以上かかる場合もございます。

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気になるサイズについて

特色のぼり旗の基本的なサイズは大きく2種類です。
W450×H1800ミリW600×H1800ミリです。

フルカラーのぼり旗のサイズも大きく2種類です。
W450×H1800ミリW600×H1800ミリです。

エンドラインでは一般的に使用されるW600×H1800ミリをオススメしております。

ジャンボのぼり旗の基本的なサイズはW900×H2700ミリです。

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気になる印刷方法について

「捺染(なせん)」
捺染とは、のぼり旗の印刷方法の一種です。
簡単に説明すると、「版画」のように版を作って印刷する方法です。
イラストレーターというパソコンソフトで作成したデータを使い、スクリーン印刷という方法で印刷していきます。スクリーン印刷は1色につき1つの版を作り、その版を用いて1色1色、色をのせていきます。したがって、のぼり旗に使う色数が多ければ多いほど製作する版も多くなりますので版の代金が高くなります。
しかし、版画のように同じデザインのものを何枚も何枚も印刷できるため、印刷枚数が多ければ多いほど1枚あたりの価格は安くなります

teikei05.jpg


「インクジェット」
インクジェットとは、のぼり旗の印刷方法の一種です。
簡単に説明すると家庭用のプリンターの印刷方法と同じです
イラストレーターというパソコンソフトで作成したデータを使い、のぼり旗に直接印刷していきます。
このインクジェットという印刷方法は、小ロットの場合や、100枚くらいまでのフルカラーのぼり旗の印刷に用いられます

teikei03.jpg


「4色分解」
4色分解とは、4色の色の掛け合わせで印刷します
フルカラーのぼり旗を印刷する時の印刷方法になります。イラストレーターというパソコンソフトで作成したデータを使います。
4色とは、
C:シアン M:マゼンタ Y:イエロー K:黒
の4つです。
この4つの色を掛け合わせることにより、様々な色を表現することができるのでフルカラーのぼり旗を印刷することができます。4色分解では版を4つ作ります。そのため、枚数が少ないと版を作成する代金がかかるために単価が高くなりますが、ある程度の枚数の100枚以上になりますと単価が安くなります

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気になる素材について

「テトロンポンジ」
ポンジ(テトロンポンジ)とは、のぼり旗の素材として最も多く使われているポリエステル系の生地です。しなやかで、インクの裏抜けの良い薄手生地です。
安価ですので、街でみかける多くののぼり旗がこのポンジでできています。のぼりを作るときの最も一般的な素材になります。

「トロピカル(テトロントロピカル)」
トロピカルとは、テトロンポンジを厚くし、白生地の光沢感がある素材です。
テトロンポンジと比較すると、約2倍の厚みがある生地です。そして、厚みがあるため耐久性もあります
ただし、ポンジよりも生地が厚いため染料の裏抜けが悪く、裏の色の濃度は表よりもかなり薄くなるのがデメリットです(白っぽくなります)。

「金巾」
金巾とは、和風のぼり旗によく用いられる綿素材です。
和風のイメージに仕上げたい方におススメの素材です。同じ綿素材の天竺よりも薄手の素材で、ポンジよりも耐久性があります

「天竺」
天竺とは、和風のぼり旗によく用いられる綿素材です。
和風のイメージに仕上げたい方におススメの素材です。同じ綿素材の金巾よりも厚手の素材で、ポンジよりも耐久性があります

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気になる縫製について

「ヒートカット」
ヒートカット ヒートカットとは、のぼり旗の4辺を熱で繊維を溶かしながら切る方法です。
熱で溶かしながら切っていくため、切った部分は一度溶けて固まっていますのでほつれにくくなります。ポリエステルの生地に用いられる独特の裁断方法です。(金巾や天竺のような綿の素材にはヒートカットはできません)


「三巻縫製」
三巻縫製 のぼり旗がほつれてしまうのを遅らせ、少しでも長持ちさせるための縫製の方法です。
生地の端を2回折り返しミシンにて一気に縫製をかけていきます。ヒートカットでも充分ほつれ防止になるのですが、強風の場所や、少しでも劣化を遅らせたいお客様向きの補強です。
弊社のお勧めは、L字三巻縫製です。


「L字三巻縫製」
L字三巻縫製とは、チチのついていない縦と横の2辺のみ三巻縫製を施す縫製の方法です。
三巻縫製を施した2辺がL字になることからこう呼ばれます。

「上下三巻縫製」
上下三巻縫製とは、のぼり旗の上下の辺に三巻縫製を施す縫製のことです。

「四方三巻縫製」
四方三巻縫製とは、のぼり旗の4辺全てに三巻縫製を施す縫製のことです。
全ての辺に三巻縫製を施しますので、三巻縫製の中でも一番丈夫です。

「三方三巻縫製」
三方三巻縫製とは、のぼり旗の上下の辺とチチのついていない縦の辺の3辺に三巻縫製を施す縫製のことです。

最高ののぼり旗(幟旗)をお届けします!

私達エンドラインでは元お笑い芸人社長の山本を筆頭に、お客様の売上UPに繋がる様な、また喜ばれるような「のぼり旗作成」をモットーに日夜励んでおります。 最後に少しだけ…。 今まで、エンドラインがお付き合いさせていただいたお客様の声をご覧下さい! (お客様の声はこちらから)
なぜ、弊社がこれだけの顧客に支持されるのか? それは…
3つの強みを持っているからです。

[短納期]
のぼり旗を「すぐに欲しいッ!」「今週欲しい!」というお客様にも対応できる「迅速な対応」「短納期」が支持されている理由です。 試しに、一度お見積り依頼をされてみて下さい。

[高品質]
私達がお届けするのぼり旗は高品質です。現在、デフレによりメーカー間の値下げが続いておりますが、これ以上値下げをするという事は、素材やインクを劣悪にするという事です。こういう品物は、すぐに破れたり、色が落ちたり、変色したりします。
もうお分かりですよね? 結局はお客様にご迷惑をお掛けしてしまうのです。
ですので、エンドラインでは高品質の素材・インクを使用して、可能な限り安く価格設定をしております

[最高のデザイン]
エンドラインでは、デザインは外注ではありませんプロのデザイナーが社内でしっかり作成しています。毎週100種類以上のデザインを作成していますので「あまりにイメージが違う」ものは作成いたしません。ご安心してご依頼ください。

そして、私達は全員のぼりを手にした瞬間「笑顔がこぼれるような」、また「コミュニケーション」が生まれ明るく元気になるような仕事を行いたいと思っています。

皆様からのお問い合わせをお待ちしております!

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