ジャンボのぼり旗

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ジャンボのぼり旗

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「戦国時代から続く、伝統と歴史を持つPRツール」。それが“のぼり旗”です。

そのPR効果を上げ、認知促進・集客向上を実現するノウハウの1つに、
“のぼり旗”を大きくするという古典的ですが効果的手段があります。

「ジャンボのぼり旗の制作例」

 

注:既製品のぼり旗の取り扱いはしておりません。

道路沿いの店舗や施設を目立たせたい!
展示会場でひときわ目立たせたい!
イベント会場で注目を集めたい!
誘導したい・とにかく目立たせたい!

こんな場合に是非、ジャンボのぼり旗をご活用下さい(強風に弱い場合があります。設置場所をご相談下さい)

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ジャンボのぼり旗とは?

ジャンボのぼり旗とは、一般的なのぼり旗のサイズを大きくしたものです。基本的にエンドラインでは、このジャンボのぼり旗をW900×H2700ミリのサイズで製作しております。一般的なのぼり旗よりサイズが大きい分、より遠くからでも目立ちますし、インパクトも強くなります。

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ジャンボのぼり旗の素材について。

ジャンボのぼり旗に使われる素材は、一般的なのぼり旗と同じポンジ(テトロンポンジ)、を使用します。

ポンジ(テトロンポンジ)とは?
ポンジ(テトロンポンジ)とは、のぼり旗の素材として最も多く使われているポリエステル系の生地です。薄手で、安いので街でみかけるほとんどの特注のぼり旗が、こちらのポンジでできています。のぼり旗を作るときの最も一般的な素材になります。

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ジャンボのぼり旗の縫製について。

ヒートカットとは?
ヒートカットとは熱で繊維を溶かしながら切る方法です。熱で溶かしながら切っていくため、切った部分は一度溶けて固まっていますのでほつれにくくなります。ポリエステルの生地に用いられる独特の裁断方法です。
【ポンジ・トロピカルなどの科学繊維のみ対応】

三巻縫製とは?
のぼり旗がほつれてしまうのを遅らせるための補強です。生地の端を2回折り返しミシンにて一気に縫製をかける方法です。ヒートカットでも充分ほつれ防止になるのですが、強風の場所や、少しでも劣化を遅らせたいお客様向きの補強です。
弊社のお勧めは、L字三巻縫製です。

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ジャンボのぼり旗ってどれくらいもつの?

のぼり旗は消耗品ですので、寿命はおよそ3カ月くらいです。のぼり旗は立てている状況によって寿命が変わってきます。例えば車の通りが激しいかどうか、雨風によくさらされているかどうか、閉店後店内に片付けるかどうかなどということです。
【POINT】
こまめに取り込んだり、雨の日や風の強い日には屋外に出さないというように、大切にのぼり旗をご使用いただくと3カ月よりはもう少し長持ちします!!

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ジャンボのぼり旗の納期ってどれくらい?

通常、デザイン決定後、ご注文をいただいてから約10日~(100枚の場合)を目安にしてください。
それよりも数が多い場合、または少ない場合は、納期が変わってきます。また、縫製や加工などその他の条件によっても納期は変わってきますので、弊社までご相談ください。


事例・サンプル