株式会社麻生 飯塚病院

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株式会社麻生 飯塚病院

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福岡県飯塚市で病院を経営している株式会社麻生 飯塚病院の局氏・金丸氏・倉重氏にエンドラインについて話を聞いてみた。

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「株式会社麻生 飯塚病院」の事業内容を教えてください。

飯塚病院は麻生グループの事業所の一つとして90年の歴史があります。
現在は救命救急センターも持っていて、24時間365日全ての受診される患者様のためにいつでも医療を受けられる体制をとっています。

何に悩んでいましたか。

初めてのことだったので依頼先をどうしていいか分かりませんでした。

なぜ横断幕を作ろうと思われたのですか。

病院に、あるプロ野球選手の個人応援会を作ったんですけれども、それがきっかけでそのプロ野球選手が慰問してくれるという事になり、横断幕を作ってそれを使用して出迎える事によって病院全体を歓迎ムードにしたかったので作ろうと思いました。

社長以下、私たちの方針として、「おもてなしの心」「まごころを持って」「精一杯の歓迎をする」という方針があるので、手を抜かない・徹底的にやるという意味でそれなら横断幕を作るのがいいだろうということになりました。そして、今後の事を考えて「長く使えるものを作ろうじゃないか」ということになりました。

どのようにしてエンドラインをお知りになりましたか。

インターネットで検索して知りました。いろいろと検索したらネット注文とかができる業者さんがいくつもあったんですが、遠方の業者さんが多くてうまくやりとりができるかどうかが不安でした。そこでやりとりがしやすい福岡市内で探したところエンドラインを知りました。

取引に際して不安な事は何でしたか。

横幕を作る事で、お客様への歓迎の気持ちが伝わるかどうか。イベント当日に間に合うかどうか。予算内で作成できるかどうか。が、不安でした。

その不安はどう解消しましたか。

担当者の方にデザインを提示し要望に沿ってデザインを考えてもらえました。また、早急に対応してもらえたし、予算についても相談にのってもらえました。

購入の決め手となったものは何ですか。

イベント当日まで時間がなかったんですけど、横幕の発送を工場から直接していただけることになったり、柔軟な対応をしてもらえたことですね。そして、様々なパターンの文字や色を提案してもらえたし、一番イメージにあったものを提示してもらえた。

横断幕を使用されていかがでしたか。

届いた時にバッと広げてみて「おお、すげえ」「いいじゃない」と言いあいました。色もいいし文字も大きさも良かったです。考えていたもの合っていて良かったです。そして、そのプロ野球選手が慰問にいらしてそれをお迎えする時に病院のスタッフで横断幕を持ったんですけれども「すごいね、こんなもの作ったんだ」と言い合いながらうれしそうに持っていたので、本当に作ってよかった・お願いしてよかった。

その後に懇親会があったんですけど、そのときにも店に横断幕を飾らせてもらったり、写真撮影のときも使わせてもらったりして、みんなとても喜んでいました。ひとつの歴史になるんじゃないかと私は思いました。

最後に一言お願いします。

とても良い対応で、購入して良かったです。

お忙しい中、ありがとうございました。



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