株式会社さくらリアルティ
福岡市中央区で不動産・税務・会計を総合的にコンサルティングする会社を営んでいる株式会社さくらリアルティの大塚俊雄氏にエンドラインについて聞いてみました。
「さくらリアルティ」の業態について教えてください。
不動産・税務・会計等を総合的にコンサルティングをしているグループです。
どのような悩みがありましたか。
お客様のニーズに幅広く応えていこうというところで、どのようにチャネルというか間口を広げていこうかが悩みでした。
お客様のところへ行って「おたくでこんな事はやっていないの」と結構言われたりする事があって、そんな時にもっと幅広くお客様のニーズに応えていけるように頑張っていかなくてはいけないなと思う事がありました。
取引に際しての不安はありましたか。
エンドラインの商品についての不安はなかったです。細かいことを言うと、どのような仕上がりになるのか、貼った後は剥がれたりしないかということぐらいでした。
基本的には、事前にエンドラインのホームページを拝見しまして、整理されたホームページであり山本社長を始めとして非常に勢いを感じる会社だと感じたので不安はありませんでした。
ただ、実際に看板を貼って反響があるのかどうかが一番の不安でした。
取引の決め手となったものは何ですか。
対応が非常に速かったのが一つ。全体的に勢いがありそうだというところ。
そして一番はですね、こちらの事に関心を持ってくれて、こちらが言わなくても会話の中でニーズを引き出してもらったりとか非常に熱意が伝わってきてこちらとしても仕事がやりやすかった事です。
そういった形でやり取りしていけば、最終的にはいいものが完成すると思いました。
実際に看板を貼ってみてどうでしたか。
さっそくオーナー様のところに行きまして看板を貼らせていただいたところ、すぐに反響があり物件によっては一日で数件の問い合わせがあり、非常に目に見えてというか効果が実感できました 。
最後にひとことお願いします。
うちのビジネスというか事業展開においては役に立たせてもらっています。
お忙しい中、ありがとうございました。












