有限会社博多一心亭
福岡市博多区でラーメン店を営んでいる、博多一心亭の代表取締役 泊景久氏にエンドラインについて話を聞いた。
●博多一心亭の業態について教えて下さい。
ラーメン店です。 いわゆるトンコツラーメンです。 青果市場の近くにあるのでメインのお客様は市場の方々です。
●エンドラインには何を注文されたのですか?
Tシャツとのれんです。 元々Tシャツはオリジナルの物が欲しかったのですが、どこに行っても高いし説明がよく分からない。 専門用語で話すのでチンプンカンプン。 そこにエンドラインよりDMが送られてきて電話しました。 その後営業マンがすぐに来られて打合せが始まりました。それが早かったです。 返事も早いですし、サンプル等も迅速に持ってきてくれました。 私はラーメンを作りながらの打合せにどうしてもなってしまうので、ダラダラと長時間打合せはできません。出来るだけ短時間で打合せしたいのです。
●購入時の不安はなかったのですか?
ないです。 素材、色、デザインを全て見せてもらってましたから。 思ったとおりできるだろうと。後はこの会社なら大丈夫だろうと。 先手先手の打合せが決め手ですね。
●実際制作してみての感想をお聞かせ下さい。
Tシャツはまずモチベーションが上がりました。従業員が一体となれるという事です。 ユニフォームが出来て働きやすくなりましたし、引き締まります。 お客様の見た目もいいでしょうね。 のれんは入口につけるものなので、綺麗だと大変評判がいいです。入口が汚いとみっともないですから。
●今後のエンドラインへの期待を教えて下さい。
Tシャツの枚数を減らしても単価が上がらなければ嬉しいですね。 今後もいろいろ相談にのって下さい。

お忙しい中、有難うございました












