エンドライン仕事のスタンス
社会的責任
私達が成長しない事は、社会的損失である。本来助ける事が出来た顧客を助けない事は「経営理念」に反する事であるので、成長して顧客を支援していく事。
私達の目的
私達の存在意義は顧客に対して、ノウハウと精神の高いレベルのサービスを提供することである。精神とは「明るさ」「元気」「希望」であり、ノウハウとは「顧客の売上UPの為の手法」である。
これらのサービスを提供する事により、顧客に成長して頂く事が私達の「唯一無二」の存在意義である。
目指す場所
社会に必要とされる会社・人となる事。
且つ売上追求だけでなく、経営者・社員共に成長でき、それぞれの存在がプラス作用し、社会に還元する集団となる。
信条
志を高く持ち、最後まで諦めない強い心を持つ!
そして福岡発の人が活き活きと働きいつも笑顔の絶えない「人材引き寄せ力日本一」の会社になろう!
目指す方向
2013年中に福岡市中央区・博多区・南区内で販促ツール(屋外広告中心)で断トツNo1をとる。同時に次世代の収益の柱を作る!
成長して貢献する
本を読み、人と会い、志を持ち成長していく目的は「4つの貢献」である。 1、会社に貢献
会社で働くと言う事は、お客様や関係者、同志に育てられていると言う事。また、会社が存続していくためには利益が必要。利益に貢献する事を目標にする。
2、自分に貢献
グローバル化が進み、「安定」などと言う言葉は無くなった。自分の身を守るのは自分しかいない。自己成長して、何があっても生きていける事。他社に引っ張られるレベルになる事。
3、社会に貢献
成長して、会社が大きくなる事で、雇用が増え、税金を納める事が出来る。雇用が増えれば安心する社会が作れるし、税金を納めれば少しばかりの人は救う事が出来る。成長して社会に貢献する一番は利益を上げる事。
4、親・家族に貢献
成長する事で、喜ぶのは親・家族である。成長して立派な姿を早く見せる事。これ以上の幸せはない。
社員への約束
エンドラインでは社員の成長を会社の資源と定義し、その恵まれた能力を引き出し活かす事を約束します。又そのような環境を提供する事も約束します。
活動理念
【仕事は親切】
痒い所に手が届く仕事、一歩先の仕事をしてこそ差別化が出来、お客様の満足が得れる。思いやりのある親切な仕事をしよう!
【自己投資が最も勝率の高いギャンブル】
自分に投資をする事が、一番投資効率の良いギャンブルである。
自分にどれだけの金額・時間を入れれるかが分かれ道になり将来を形作る事になる。
【行動して扉を開ける事】
思い立ったら吉日!即行動!
行動すれば、次の未来への扉が開かれる。行動して、人生のサイクルを好循環させる事!
迷ったら動け!
【人生はストック】
若いころの経験値が大事。厳しい現実や状況を乗り越えることこそ、将来の大きな資産となる。
決して負けてはいけない。
【成功というのは成功するまでやる事】
成功したければ、諦めない事。成功するまでやる続ける事。志をもってやり続ける事。
途中の失敗は、成功の礎。
成長する為の5ヵ条
一 原点、出発点、初心を忘れない。
二 常に謙虚であり続ける事。人のお陰。
三 自分に言い訳しない。
四 素直である事。
五 不可能と言わない。思わない。
お客様との約束
・エンドラインはお客さまに対して商品、ノウハウ、情報を惜しみなく提供し売上UPに貢献します。
・エンドラインはお客さまとのコミュニケーションを円滑に行い、ニーズを満たし、お悩みを解決します。
・エンドラインはお客さまとの共存共栄を常に考え行動します。
仕事は「守」「破」「離」
受け継がれた物を守り、現代に合わなくなった物を捨て、新しく独自の工夫を加え、そして今までの型を越える。
「守」
出来るだけ多くの話を聞き、指導者の行動を見習って価値観を自分の物にしていきます。学ぶ人は全てを習得出来たと感じるまでは、指導者の指導通り行動する。
「破」
自分独自に工夫して教えになかった方法を試し自分なりの発展を試みる。
「離」
自分自身で学んだ内容を集大成し、独自の物を生み出す。
創業の精神
エンドラインは2004年9月29日、福岡市南区若久のレオパレスのワンルームで創業した。Mac1台と中古の机と椅子、電話は家庭用。とても小さなスタートだった事は忘れないで欲しい。
志の意味
心に決めて目指している事。
また何になろう、何をしようと心に決めている事。











