2017年11月の人気記事ランキング!

今年もあとわずかで終わりますね。

 

 

2017年はどんな年でしたか?

 

 

私(社長)は良くも悪くもエキサイティングな年でした。

 

 

 

さて、2017年11月のランキング行ってみよう!

 

第10位から4位まで一気に見てみましょう。

 

 

 

第10位 文字のお話。その2

第9位 人生初!ドーム公演!!

第8位    今更ながら夏の思い出

第7位  エンドライン=優しさでできている(笑)

第6位 EO FUKUOKA ローンチイベント

第5位 エンドライン、デザイナー募集します!!!

第4位 三代目看板娘2〇歳の誕生日。

 

 

 

 

以上が10位から4位までです。 みなさん、どうでしたか?

 

 

 

期待の記事はありましたか?

 

 

 

それでは、次第3位から行ってみましょう

 

 

 

第3位!
おとこの脱毛、みんなの脱毛。

男の脱毛は気になりますね。もてたい方必見です。

 

 

第2位
人事評価を運用するという事

どの企業様も気になる人事評価の話です。運用はとても難しいのです。


 

 

 

栄えある第一位は!
テレビ出ちゃいました!(^^)!

初の2か月連続一位!すごいことですね(笑)

 

しかし、似てますね~(^^♪

 

そりゃテレビにも出ますよね。

 

それでは12月のランキングをお楽しみに!


断捨離すれば身軽になり先が見える

こんにちは。
エンドライン山本K-1です。

 

 

実はここ1か月、断捨離しまくりました。

・事務所備品
・SNS
・利益を生まない商品・ビジネス
など。

※銀行のように人は断捨離しませんよ。嫌味(笑)

 

 

改めて余計なものを抱えていたなあと思いました。

 

・事務所備品を捨てたことにより、スッキリしてモノが探しやすくなりました。
・SNSを辞めることにより、時間が生まれ効率が良くなりました。
・利益を生まない商品をカットしていく事で、手間が減りました。いずれ高利益を生んでいくでしょう。

 

特に3つ目の余計な商品やビジネスをカットするのは大変です。

 

 

愛着もありますし、社長と言う生き物は「辞めること、捨てることは苦手」ですしね。

 

 

儲からないものはさっさと止めたほうがいいです。

 

 

極限までそぎ落としていくとやるべきことが見えてきます。

 

 

そして、背水の陣を敷けるので魂が高揚しますね。

 

 

来年のエンドライン乞うご期待です。自分でも期待しています。


ノー落下傘!

こんにちは。
福岡一元気な会社?のエンドライン代表山本です。

 

 

今日は組織についてのお話です。

先日とある講演で「ノー落下傘」という言葉を聞きました。

 

 

ノー落下傘???

 

言葉だけ聞くとよく分かりませんが「組織において外部から連れてきた人を重役に据えない」という事です。

 

だから「ノー落下傘」です。

 

 

2年半前、私も同じような人事をした事がありまして、いきなり年上のキャリアのある人を営業部長に据えたのです。
※こちらに関しては気持ちの整理も出来たので追々書いていきます。

 

 

やはり、生え抜きを追い越していきなり「営業部長」「デザイン部長」「マーケティング部長」など据えると組織はほぼ死んでいきます。または落下傘部長が辞めてしまいます。

 

 

専門職(CFOなど)は別として、エンドラインは「ノー落下傘」を約束します。

 

生え抜きや中途採用でもしっかり結果を出した人を評価します。

 

 

EWSという評価制度もあるので、やれば評価につながります。

 

 

当社は来期以降ガンガン仕掛けていきます。

 

 

ご興味ある方(新卒・中途)は右下のチャットでも、メールでも、電話(092-600-7510)でもいいのでお問い合わせくださいね!


両面のぼり旗の事例です!in浜田屋井筒屋クエスト店様

両面のぼり旗を作成しました。

 

現在、破竹の勢いのとんかつ専門「浜田屋」様の事例です。

 

 

ご依頼いただいたのは北九州市にある井筒屋クエスト店の外観に関してです。

 

 

元々はこのような感じでした。

 

横断幕が目立っていますね!しかも人通りが多そうです。

 

なのでさらに目立たさせるために、のぼり旗の設置をしたいとのことでした。

しかもどちらからも文言が見えるように両面のぼり旗のご依頼でした。

 

 

見えるようにというニーズを組んで出来たのがこちら。

とにくか文字と色で目立つ!

 

色を反転させた両面のぼり旗です。(赤白!白赤)

 

 

さてさて、この両面のぼり旗を設置したらどうなるか?

 

 

こんな風になります。

 

結構目立っていますね!

 

のぼり旗は即効性のある販促物じゃないので、認知に時間を要すとは思いますが集客効果がある事間違いなしです!

 

ちなみに設置前の視認分析はこちら↓

 

 

設置後の視認分析はこちら↓

 

右下ののぼりに強い視認効果がありますね。あとは全体的に視認範囲が広がっています。

 

のぼり設置のみでこの視認性UPは上出来だと思っています。

 

皆様もぜひ両面のぼり旗をどうぞ。

 

 

【店舗情報】
浜田屋井筒屋クエスト店
〒802-0077
福岡県北九州市小倉北区馬借1−4−7
小倉井筒屋ブックセンタークエスト2F
TEL.(093)521-9988
営業時間 11:00~22:00 (L.O.21:00)
店休日 なし


安心のデータ入稿システムはじめました。

この度エンドラインでは、データ入稿システムを構築しました。

お客様とのやりとりでミスがないように、ご迷惑をおかけしないような入稿システムになっています。
またウィルスのチェック等も出来るので安心安全の入稿システムになっています。

のぼり・幕・看板を制作したい方でデータ入稿したい方はぜひこちらよりご入稿くださいませ。


2017年10月の人気記事ランキング!

11月に入り朝晩かなり冷え込みますね。

 

これから寒い季節になりますが、体調に気を付けて頑張りましょう。

 

 

さて、2017年10月のランキングです。

 

第10位から4位まで一気に見てみましょう。

 

 

第10位 YOSHIKI初出張の巻!in 鹿児島

第9位 「優れたロゴ」とは?

第8位    EO FUKUOKA ローンチイベント

第7位   憧れの・・

第6位 どっちからも見えるって本当?両面のぼり旗

第5位 負け癖のレッテルを剥がせ!

第4位 働き方改革成功事例「あしたのチームアワード2017」で受賞しました

 

 

 

 

以上が10位から4位までです。 みなさん、どうでしたか?

 

 

 

それでは、次行ってみましょう・

 

 

 

第3位!
35億・・・

前回もランクインしてました。引き続き人気のページですね。

 

 

第2位
目新しくて便利な広告媒体ないかなぁというアナタ!
目新しいあの販促物の記事です。

 

 

 

 

 

栄えある第一位は!
テレビ出ちゃいました!(^^)!

35億…に引き続き、芸能ネタです!圧倒的アクセスで1位を獲得しましたよ(^O^)

 

 

11月もアクセスランキングつづきます。

次月のランキングをお楽しみに!


エア看板は昼も夜も頑張る。明日も。明後日も。いつまでも。

みなさん、エア看板知ってますか?

 

 

最近よく見かける「バルーン型の看板」です。

韓国発のPOPで日本でも流行っていますね。

 

 

 

当社も商社はもちろん通さず韓国直輸入です。

 

 

 

 

プロバスケのライジングゼファーフクオカさんにも導入しています。

 

この看板、コンセントに差し込むと空気が入り大きくなります。

 

 

普段はこんな感じなので持ち運べるし、収納も楽々ですね♪

 

 

更に、夜も光るんですよ。働かせすぎじゃないですかね?ブラック企業並みです。

 

 

エア看板に感動して手元がぼやけてしまいました。。

 

そんな「エア看板1企業に1台プロジェクト」を今作りました。

 

 

 

エア看板で、企業を目立たせ、企業を明るく!

 

 

ブラック企業に負けるなエア看板!

頑張れエア看板!

光り続けるんだエア看板!

 

 

おあとがよろしいようで。。

 

 

エア看板についてはこちら


時代遅れでダサい購買方法

連日投稿の山本です。
うざがらないでください。。。

 

 

さてさて、今日は「BtoBの購買は高いものを買った方がいい」というお話を。

 

 

どこの会社さんも「システム・販促物・その他いろいろ」購買をしていると思いますが、激安すぎる購買ばかり続けるのはダメだなと思います。

※残念ながら地方の企業に多いですね。コストカットのみで伸びてきたみたいな。

 

 

当社のクライアントでも伸びているところは「高くは買わない。適正価格で購買して、その価格以上に使い倒す」という傾向があります。

 

 

10年前のリーマンショックの頃は「とにかく安く」「徹底した相見積もり」でしたが、BtoBにおいてはちょっと時代遅れかなと思ってます
※というかそういう企業かっこ悪くて社員が働きたくないですよね。

 

 

逆に「買いたたく企業」は伸び悩んでます(事実)

 

 

理由をざ~と挙げますね。

・安く買うと、業者はそれ以上の情報やサービスを一切提供しない。つまり良質な情報が入らない
・安く買うと、業者が離れていく。
・安く買うと、安く売る3流の業者しか寄ってこないので、打合せする自社の社員も3流になる。
・安く買うと、(特に購買の社員さん)本当に高くて良いものの目利きができない。単なる買いたたくための門番担当になる。
・安く買うと、社員からダサいと思われる。(単なるケチって利益を上げる会社・・)
・安く書くと、販促物に限るとダサいデザイン・ダサい販促しかできない
・安く買うと、そのサービス自体を極めようと思わない。クラウドサービス導入したはいいが、社内で定着しないなどこのタイプ。安いからや~めた、と。

 

 

私は、高いサービスを買った場合、そのシステムやサービスを徹底的に堪能します。

 

 

せっかく買ったから徹底的にそのサービスを骨の髄まで調べ上げ、有効活用します。

 

 

確かに昔からうちとしては高額サービス買ってまして

・SFAのeセールスマネージャー
人事評価制度
あともろもろ。。

 

 

もう絶対に払った以上は取り返すという覚悟になりますね。

 

 

 

だから導入したものは間違いなく稼働します。

 

 

高い購買するというのはその企業・その社長・その担当者の覚悟の表われです。

 

 

なんでも「安く済ませて買う」時代は終わりました。

 

 

「しっかりお金を出し、そのサービスを対価以上に活用する」

 

 

これが正解ですね。


看板・のぼり旗広告物集客セミナーしましたin福岡市

はい、みなさんこんにちは。
連日投稿している代表の山本です。

 

 

エンドラインでは、おおよそ2か月に1回「のぼりや看板:集客できるデザインの作り方」みたいなセミナーを【無料】で行っています。

 

 

【無料】です。

 

 

しつこいですね。

 

 

 

世の中、WEBマーケティングのセミナーは多数あれど「のぼり」「看板」などのアナログ媒体のセミナーはほとんどないですね。

 

 

それも仕方ないのだと思います。

 

 

看板屋さんは現場に出る職人さんなので「集客とは無縁」の所にいますから。

 

なので、エンドラインではお客様にお役立ちの一環として無料でセミナーを開催しています。

 

 

 

 

たまに同業の方も(看板屋さん)も来られますが、全然問題なしです。どうぞ来てください。

 

毎回ほぼ「大満足」のアンケートを頂いています(^O^)

 

 

セミナー情報はコーポレートサイトで告知しています!

 

ご興味ある方は是非。


人事評価を運用するという事

こんにちは。エンドライン山本です。

 

またまた最近よく出てくる人事評価の話です。

 

 

当社はあしたのチームさんの人事評価制度を導入しています。

 

エンドライン用にカスタマイズした名前で「Endline Work  Style」名付けてEWSと呼んでいます。

 

先日アワードで賞をいただいてから、「人事評価ってどう?」とお問合せいただく事もあるのですが、
私は「御社のやる気次第じゃないですか?」と答えます。

 

冷たいですね(笑)

 

・・・・・

 

 

いやいや、ちゃんと解説します。

 

 

 

 

人事評価とは、部下を評価するためのものですが、評価するためにはそもそも目標をお互い握り合わないといけません。

 

 

 

「この3ヶ月はこういう目標達成しようね。」と。

 

 

 

その目標を達成する為に部下は努力し、上司は伴走するわけですね。

 

 

 

では、目標を決めるのはどうしたらいいいのでしょうか??

 

 

 

 

それは経営方針や経営戦略を基に目標を立てていくんです。

 

 

 

つまり、四半期で戦略や方針の整合性を取り、社員に周知【発表】し、文書にして配布しないと、人事評価は稼働しません。

 

 

 

戦略・方針を周知している企業ってどれくらいあるんでしょうか?

 

 

戦略を立てるだけじゃなく、周知が難しいんです。

 

 

また逆に人事評価を運用している中で、「あれ?方針や戦略がおかしいのでは?」と思うときもあります。

 

 

それは戦略と目標の整合性があっていないときです。

 

 

当社も道半ばでそういう意味のない目標を立ててしまう事もあります。

 

 

 

今後求められる良い企業像は、「全てをガラス張りにして、給与アップもダウンも、賞与も社長の気分やお気に入りで変わらない会社」です。

 

 

 

「本当に良い会社にしたい。」と思う社長だけ導入したらいいのだと思います(人事評価の会社はいろいろあるので合うところで)

 

 

 

私は「働きたい会社世界一を獲得します!」というVISIONがあるので、導入しました。

 

 

 

結果、3月に過去最高粗利益、6月にそれを塗り替え、10月にさらに塗り替えました。

 

 

 

 

評価制度で会社が変わるという意味は、「社員が変わる」と言う事、そして「社長や経営陣がしっかり戦略や方針を打ち出すことが出来る会社になる。つまり強い会社に変化出る」そういう事です。

 

 

 

※こんな会社で働いていてみたい!と思う方は是非。エンドラインでは、現在デザイナー募集しています。ご興味のある方は是非お問合せ下さい。