さあ、社旗を作ろう。

こんにちはエンドラインの山本です。

 

皆様の会社にはロゴがありますか?

 

おそらくどの会社様もロゴがあると思います。

 

折角なので、そのロゴを形にしませんか?


福岡市の社旗

 


福岡県の社旗

 


北九州市の社旗

 

ロゴマークを形にするだけで、なんだか愛着、愛社精神が湧きます。

 

 

素材は、トロマットと言う少し厚手の生地を使用することで、高級感を演出できます。

 

 

社内行事、セミナー、会社の目標など印刷すると社内の雰囲気も良くなりますね!


どっちからも見えるって本当?両面のぼり旗

こんにちは。

エンドラインの山本です!

 

 

昔からお客様によくこんな事言われます。

 

 

 

「両面ののぼり旗ってないの~?」と聞かれます。

 

 

 

今までは、「そうなんです。。。のぼりは片面なんです。。」と返答していました。

 

 

 

が、出来るようになったんです。

 

 

 

両面のぼり旗が!

 

 

こんな感じです!

 

表は~。

 

裏は役員石谷

 

 

1枚で2度おいしい。両面のぼり旗です。

 

 

価格もお手頃価格ですよ。

 


負け癖のレッテルを剥がせ!

私の人生を振り返ると

「何の特技もない小学生のころ」

「バスケをしても下手くそ補欠な中学時代」

「ハンドボールも補欠で途中で退部の高校時代」

「学校行くの止めてゲーセンでバーチャファイターにはまったがそれほど強くもならなかった大学時代」

「まったく受けない漫才をしていた福岡吉本時代」

 

と何だか出来ない人の典型にでした。

 

 

よくよく考えたら「自分はダメであまり勝てない人間だ」と自分自身で勝手にレッテルを貼っていたような気がします。

 

人は誰でも優れた能力があるのに、自分自身でレッテルを貼り、限界を決めてしまいます。

 

私のレッテルとは即ち「負け癖」の事で、負けることに何の違和感もない状態です。

 

もっと言うと他人に負けているのではなく、自分に負けていたんです。

 

 

自分との約束を守れなかったり(今一部ありますが・・・)すると自分自身への裏切りが続き、負け癖がついてしまいます。

 

 

一度レッテルを剥がしてみると本当に優れた自分が出てくるのかもしれませんね。

 

そして「人生の負け癖」を取りましょう。

 

新しい世界が見えてくるはずです!


2017年9月の人気記事ランキング!

こんにちは。
代表の山本です!

 

このWEBサイトの2017年9月の人気記事ランキングです!

では、ランキング発表です!

 

まずは第10位から4位まで一気に行きましょう!

 

 

第10位 やっぱり素敵なインタビューパネル(バックパネル)BOSS 山本K-1

記者会見で必要なインタビューパネルをご紹介!

 

 

第9位  また書くやん デザイナーヒラヤマシンゴ

シリーズものか?

 

 

第8位 めちゃくちゃ目立つ変形のぼり旗。バナナバナー! BOSS 山本K-1

変わった形ののぼり旗はいかが?

 

 

第7位 心を惹きつける一言 江下

『安っ。』

 

 

第6位 キラキラ看板♪ 石谷莉沙

キラキラのLED!綺麗ですよね?!

 

 

第5位 カーマーキングって簡単なの? カンナ

ツクポリン(吸着ターポリン)

 

 

第4位 佐賀から目が離せない!  YOSHIKI

1954 kusukusu

 

 

みなさん、どうでしたか?今回も良記事ばかりですね!

 

 

 

それでは続いて第3位!

 

 

第3位 私の強み! 江下

 

強み?なんでしょうね??気になります(^O^)

 

 

 

 

 

残るはあと2つ。

第2位です!

 

 

 

第2位 2017年エンドライン合宿を行いました! BOSS 山本K-1

 

 

台風直撃のあの日・あの時・・・

 

 

それでは最後の栄えある1位は??

 

 

第1位  ・・・35億  初代看板娘兼取締役 石谷莉沙

栄えある1位は、35億!似てますか??

では、また11月には10月の記事ランキングを掲載しますね~。

■2017年8月アクセスランキングはこちら

■2017年7月アクセスランキングはこちら

 


働き方改革成功事例「あしたのチームアワード2017」で受賞しました

2017年9月29日にエンドラインは創業13年が無事終了しました。

 

思い返すと13年前・・・とは全くなりません。なぜなら前を

向いてしか走ってないからです。
しっかり振り返り修正はしますが、昨日の事は全て過去です。

 

 

なので、とにか明るい未来だけを見つめて走り切っています。

 

 

さて、そんな日にとても嬉しい事がありました。

 

表題に書いてあるように「あしたのチームアワード2017」というイベントで働き方改革成功事例の受賞式がありました。
しかも、日本の中心、大手町です。

 

 

我々の様な地方の零細企業がこのような賞を頂けるのは、とても名誉な事です。

 

実際、残業時間が半分になりました。

 

過去最高利益は6月に計上しました。

 

時短効率化×利益の最大!

 

出来るものです。

 

やはり組織改善として認められ、賞をいただけたのは、私だけではなく社員全員の努力の賜物です。

 

人事評価制度を使った、組織改善はうまくいっているので、次は本丸である「ビジネスモデルの再構築」

を1年程度かけてやっていきます。

 

写真はあしたのチームの写真さんへのサプライズプレゼント「エンドラインお手製日めくりカレンダー」です!


「優れたロゴ」とは?

 

こんにちは!

デザイン担当の藤田です。

作成者はヒラヤマになっていますが

この記事は私が書いています!

 

 

 

ロゴの重要性】の続き

 

では、「優れたロゴ」とはどんなロゴのことをいうのでしょうか?

私たちデザイナーがロゴ製作をするにあたって、特に重きを置いていることがいくつかあります。

 

まず1つ目は「目に留まるようなロゴであること」です。

世の中にロゴは溢れていて、現代人は普通に生活しているだけで一日に何百ものロゴを目にするそうです。

たくさんの他社のロゴと差別化し、その企業やブランドの理念や特徴をストレートに伝えるような特徴がないと、埋もれてしまいます。

そのための方法としては、ロゴの形状や輪郭に特徴を持たせ、見分けやすいようにすることです。

 

2つ目は、「ひっかかりを一つ盛り込む」です。

ロゴを見た人の記憶に刻み込まれるようなポイントを、一つは必ず作るようにしています。

理念や特徴に関わるキーポイントをデザインのひねりとして取り入れることで、

ロゴそのものが存在感を持つようになります。

加えて、ロゴを使う側は「実はロゴにはこんな意味があって」とストーリーを語れるし、愛着が湧きますよね。

 

…他にも優れたロゴを作るポイントが知りたいと思いませんか?

ご相談だけでもOKです。ぜひお声掛けください!

 


ロゴの重要性

こんにちは!

デザイン担当の藤田です。

作成者はヒラヤマになっていますが

この記事は私が書いています!

 

 

 

「ロゴは企業やブランドの顔」と、よく言われます。

 

 

例えばこのロゴ、某ハンバーガーショップのもの。

「マクドナルドを思い浮かべてください」と言われたら、ハンバーガーそのものよりも、まず黄色のMのフォルムが浮かんできますよね。

ロゴの認知度をここまで高めるにはたくさんの広告費が必要かもしれませんが、

それでもやはり、「自分たちの顔」を世の中の人々に見せていくことには大きな意味があります。

 

本やCDを選ぶとき、表紙やジャケットで判断することってありませんか?

(「ジャケ買い」という言い方もしますよね。)

サービスや商品をパッと見たときの感覚的な「良さ」は、ときに実際の中身よりも重視されます。

同じビジュアルやマークが繰り返し提示されると、「この会社が作ったのか。この間これを買ってよかったなあ」という経験が自然と思い出され、信頼感が生まれます。

その信頼感が顧客のリピート率を高めるんです。

 

商品やサービスが売れるためには、企業やブランドのロゴをきちんとつくり、

みんなに覚えてもらうことが必要なのです。

 

では、「優れたロゴ」とはどんなロゴのことをいうのでしょうか?

 

「優れたロゴ」とは?に続く…


ブランディングデザインとは(2)

こんにちは!デザイン担当の藤田です。

作成者はヒラヤマになっていますが

この記事は私が書いています。

 

まずは、自社の「らしさ」って何だろう?と考えてみてください。

その「らしさ」を表にアウトプットしているもの全てのデザインに落とし込むことが、

「売れる・認知度が上がる・訴求する」ことにつながります。

 

看板デザインひとつに関しても、その中で「らしさ」を表現することが

ブランドイメージを定着させる一歩になってきます。

 

例えば、伝統ある不動産を扱う企業なのであれば、メインカラーを紺色や深緑色等クラシックな色合いにする、

誠実さを感じさせる明朝書体を使う。

カジュアルな服飾販売の企業であれば、明るいイメージの原色を使う、

幅広い年齢層に親しまれるようなキャラクターを入れる。

(もちろん看板以外のもの全てのもののデザインルールを統一していきます。)

こんなことが考えられます。小さな積み重ねですね。

 

もしどんなデザインにすればいいかわからない時は、エンドラインにご相談ください。

ターゲットに伝えたいことを形にしながら、「らしさ」を引き出すデザインをします。

 

そしてエンドラインも、「らしさ」がキラリと光る会社でありたいものです。

 


ブランディングデザインとは(1)

 

こんにちは!デザイン担当の藤田です。

作成者はヒラヤマになっていますが

この記事は私が書いています☆

 

自社の「らしさ」を一言で表すことができますか?

その「らしさ」が「ブランド」です。

 

「ブランド」とは、必ずしも高級な商品・サービスを扱っている企業だけを

指すものではありません。

 

例えば、りんごのマークのA社。

扱う商品、店舗、CMなどすべてがスタイリッシュでかっこいい。

多くの人が、「あのA社の商品なら間違いなくかっこいいよね」という信頼感を持っているはずです。

 

A社について考えてみると、

商品そのものや広告、店舗の空間など、すべてのデザインに「一貫した方向性」があることがわかります。

これが、A社のブランディングです。

 

ブランディングをコツコツとやっていき、ブランドイメージが世間に定着していくと、

「あの企業なら」「あのブランドなら」という共感が生まれます。

他社とはココが違う、と差別化して自社の強みが伝わることにも繋がりますよね。

そうなると、商品を買ったりサービスを利用してもらえる確率がグンと上がってくるんです。

 

では、実際どうやってブランディングデザインをしていけばいいのでしょうか?

(2)へ続く

 

 

 


不味い酒は良い肴になる。

どういうこと?って感じのタイトルですね、

そう思って頂けたのなら狙い通り!って感じです。

 

さて本題に入りましょう。

 

お酒を飲むなら美味しいお酒が良いですね。

飲み慣れたお酒ってのも、また粋なもんです。

 

じゃあ不味いお酒はダメか?

不味いというのは一種の魅了です。

 

 

何故かって?

不味かった!という話題に上がるからです。

「めっちゃ不味かったから飲んでみ?」って具合です。

「このお酒、普通だから飲んでみ?」とはならないですよね。

 

そういった「意味で不味い酒は良い肴になる」と書いた訳です。

 

デザイン関係なくない?

とお思いですか?

関係大ありです。

 

デザインを作るなら(広告を打つなら)

良い肴になるべきだって事です。

 

つまりは会話の糸口に使えるようなものが良いって話です。

他と何の代わり映えのしないものより

何かしら尖った部分があった方が魅力的で

記憶に残ります。

 

鍋コース¥3500(飲み放題付き)

よりも

鍋コース¥3500(店長の苦労話付き)

の方が良い

 

って話です。

あぁ、実際に上記の様なメニューはオススメできませんが

この二つが並んだら

鍋コース¥3500(店長の苦労話付き)って店があったんだよ

って誰かに話したくなりますよね。

 

数日後・数週間後・数ヶ月後

そういえば、あの店…と思い出す事でしょう。

 

魅力というのは様々です。

普通と言う事は一番魅力から遠いとも言えるでしょう。

 

不味い酒は良い肴になります。