デザインに使う写真はとても大切です。

適当な写真を使わず

良い写真が無いのであれば、取り直した方が良いでしょう。

 

 

特に商品の見た目が魅力的であれば

写真にはこだわるべきです。

たとえばこんな風に。

 

 

商品が素敵で、見栄えもするので

それだけで目をひいますね。

目をひける商品写真であれば

それをメインにドーンとデザインできて

素敵な仕上がりになります。

 

このデザインについて言えば

商品の消費者層が女性中心なので

商品に多数の味があることも魅力の一つなので

視覚的に分かりやすく表現しています。

 

これも写真がイマイチだと成り立ちません。

写真にはこだわりましょう。

 

ヒラヤマシンゴ

デザイナー ヒラヤマシンゴ

高校時代には美術部に所属し油絵を描いていました。コンポジションと言う画風があり、学生は滅多に手をつけない画風だったためか、賞を何点かいただく。デザインの専門学校、映像制作会社を経てエンドラインに入社。エンドラインの歴史の大半とともにいます