イベント、キャンペーン等の告知用広告

 

 

イベント3日前くらいになって

 

「あっ!忘れてた」なんてことありませんか?

 

 

 

困りますよね。

 

3日前じゃ手作りの広告作って

 

近隣に自力でポスティングするのが精一杯。

 

しかも、時間も取れず

 

深夜にやることになったりして。

 

 

そんなことがないように

 

スケジュールを組んでしまいませんか?

 

しかもそのスケジュールすら

 

広告屋さんに任せてみませんか?

 

 

広告屋さんもギリギリに言われては

 

かわりに深夜にバタバタする事になってしまい

 

かなり大変な思いをしているかと思います。

 

 

ですからイベント等を行う事が決まったら

 

いや、行いそうになったら広告屋さんに連絡してみる

 

というのは如何でしょう。

 

その際にスケジュールを双方の都合を合わせてしまえば

 

 

分かりやすく、焦る事もなくなります。

 

さらにそれをスケジュールとして可視化すると

 

もっと分かりやすくなります。

 

 

何度か繰り返せば、お互いにどれくらいの

 

スケジュール感が適切か分かってきますし

 

どちらの担当者が変わってもルール化しておけば

 

スムーズにことが進みます。

 

 

広告の担当者の方は

 

責任感で背負い込まず

 

めんどくささで連絡無精にならず

 

電話を1本してみませんか?

ヒラヤマシンゴ

デザイナー ヒラヤマシンゴ

高校時代には美術部に所属し油絵を描いていました。コンポジションと言う画風があり、学生は滅多に手をつけない画風だったためか、賞を何点かいただく。デザインの専門学校、映像制作会社を経てエンドラインに入社。エンドラインの歴史の大半とともにいます